最新の復刊投票コメント(映画の原作(洋画)) 95ページ
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LA捜査線
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音楽舞踊叙事詩 東方紅
偉大的毛主席万歳万歳万々歳!
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マリー・アントワネット
映画を観てからと後回しにしていたら品切れになりショック。
中世の世界観が好きで、さらにこの映画の雰囲気は色づかいがとってもキレイ。写真集としては最高です。
他に代わる本があれば・・・と思ったのですが、やはり代わりはありません。 -
ルールズ・オブ・アトラクション
最初に中央公論社から出たものが絶版となった後、映画公開に合わせてソニーマガジンズ(ヴィレッジブックス)から復刊されたものがまた絶版。そんなに人気がないのでしょうか? ぜひ再復刊を。
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インフォーマーズ
エリスの作品では最も新しい邦訳ですが、それでも出版されたのはもう10年以上も前。読んでいると、日々呼吸をすることさえ面倒くさくて疲れる、そんな気持ちにさせられます。こんな世界を描けるのはエリスだけ。ぜひ復刊を希望します。
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12人の囚人兵
講談社ウイークエンド・ブックス収録作品。
12人の囚人をかき集めて恩赦を餌に特殊部隊を編成するという発想が面白く、まとまる筈のない男たちをまとめていくライズマン少佐の手腕が映画ではみどころのひとつでした。
再映画化の話が進んでいるため、公開に際して復刊される可能性はあるのでしょうが、リー・マーヴィン以外の俳優が演じるライズマン少佐なんて私には全く想像がつきません。彼の惚れ惚れするほど見事な醜男顔をドアップしたDVDのジャケットと同デザインの表紙で刊行してもらいたいもので、これが上下2巻書店で平積みされている光景は、思い描いてみるだけでも実に壮観でワクワクさせられます。
原題は'The Dirty Dozen'。ある種、襲撃物語でもあり、リー・マーヴィン自身、「悪党パーカー/人狩り」の映画化(邦題「ポイント・ブランク 殺しの分け前」)で主役を演じていることから、「悪党パーカー/汚れた7人」を7割増量した密度の濃い物語と思えばよいのかもしれません。(そんな訳ないですね。失礼) -
穴
ガイ・バートの「ソフィー」が素晴らしかったから。
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太陽と月に背いて
レオナルド・ディカプリオ主演で映画化もされているそうで、原作本を読んでみたくなりました。探したのですが、なかなか新刊で買えないようですのでリクエストします。
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太陽と月に背いて
素晴らしい映画なので、原典にあたってみたいです。
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リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン 全2巻
『ウォッチメン』でアラン・ムーアの作品に強い興味を持ちました。『フロム・ヘル』と並んでアラン・ムーアの代表作と称される本作もぜひ読んでみたく思います。
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リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン 全2巻
今売らないでいつ売るのかというタイミングだと思います。
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リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン 全2巻
買い逃してしまいました。
是非読みたいです。 -
リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン 全2巻
一巻は買ってたのに呑気こいてたらいつの間にか廃刊になっていたからです。
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リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン 全2巻
あの映画の原作があったのか!!・・・と思ったら、なんとアラン・ムーアだったのか!!・・・と、とてもビックリしましたが、もう絶版。
アメコミなどの復刊や刊行が相次いでいる今現在、その流れに乗って、この作品もぜひ復刊を希望します!!!お願いします!!! -
リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン 全2巻
キリングジョーク ヴェンデッタときたら次はこれでしょう
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リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン 全2巻
アラン・ムーア最高。読めるものは全部読みたい。
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リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン 全2巻
アラン・ムーアを読みたい
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リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン 全2巻
中古、買いたくないです
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リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン 全2巻
映画が好きなので、原作も読んでみたい。
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リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン 全2巻
売ってた時に買いそびれてしまったので。


「L.A.大捜査線/狼たちの街」(ウィリアム・フリードキン監督)の原作。映画は同監督の「フレンチ・コネクション」と比べるといろいろ粗は目立ちますが、それにもかかわらず、常軌を逸した捜査に暴走する主人公のキャラクターや定石破りの展開などで、いまなお記憶に残る作品となっています。原作もぜひ読んでみたい。