最新の復刊投票コメント(キリスト教) 89ページ

4,321件

文芸書
ゲーテ 著 / 手塚富雄 訳
72票
第一部は持っているのですが第二部が手に入らず… つづきが読みたくてたまりません! 本屋に第一部・第二部上下が並ぶ日が来ますように!

2011/03/23

文芸書
カルロ・レーヴィ
7票
ファシズム体制に反対して流刑された作者の自伝的小説ですが、連行されたイタリア南部の現実をまのあたりにして衝撃を受けます。しかしその地で暮らす人々への共感は一年後に許されて故郷の北部へ帰ってからも終生変わることなく、死に際し、流刑地だった村を...

2011/03/22

専門書
E.ジルソン著 服部英次郎訳
8票
ジルソンは中世哲学の豊饒さとその哲学史における重要性について、現代人の目を開いた重要人物の一人です。一般のレベルでは依然として中世を「暗黒時代」、中世哲学を「煩瑣哲学」と見る人が多数であるのが現状ですが、そのような時代遅れの認識を改め、この...

2011/03/08

専門書
ウィリアム・バークレー
2票
新約聖書の背景となる、当時のヘブライ人の修正がありありとわかる。また、当時の地理的状況も詳しく記載されている。

2011/03/07

興味あります。 読んでみたいです。

2011/03/06

専門書
スピノザ(畠中尚志訳)
106票
非常に重要な著作であるので

2011/03/06

専門書
ゲレオン・ゴルドマン
10票
ゲレオンゴールドマン神父様は世界的に有名な方で海外ではなおもこの本は売られています。神父様とは一緒に巡礼にも行き、聖書研究会で毎週御話を聞くことができました。聖書研究というよりも神父様の体験談でこの本のような話をもっとたくさん聞くことができ...

2011/03/04

専門書
カール・ラーナー/百瀬文晃訳
23票
キリスト教関係の資料としては、大変有意義なものです。

2011/03/03

専門書
ニコラウス・クザーヌス
27票
重要な一冊です。

2011/02/28

専門書
押田成人
5票
こういう本が絶版になり、やがていつの間にかこの世に存在しなくなる、ということを憂います。押田神父さんの本は一度読んだらそれで終わり、古本屋に二束三文で売ったり廃品回収に出す、という性質の本ではなく、読むたびに自分の成長にあわせてその本から何...

2011/02/25

専門書
アウグスティヌス 著 / 服部英次郎 藤本雄三 訳
42票
これは中世キリスト教の思想を知る上で最も重要な本の一つだと思う。常に新品で手に入るようにしてて欲しい。

2011/02/24

専門書
キルケゴール 著 / 桝田啓三郎 訳
6票
名著。直線的で科学的な思考と同様、現代求められている円環的で創造的思考を示す。

2011/02/22

専門書
ヴォルテール/安斎和雄訳
3票
政治、経済、その他諸々においてターニングポイントとなるであろう今、ヴォルテールの全著作(翻訳されているもの、されていないのであれば全集を翻訳すべきでしょう。)を読み返すと、いかに歴史が繰り返されているか確認できる。

2011/02/18

文芸書
ゲーテ 著 / 手塚富雄 訳
72票
中学生の時に読みました。格調高くもわかりやすく、引き込まれました。ぜひ手塚訳で再読したいです。

2011/02/17

専門書
サンドロ・ボッティチェルリ/〔画〕 鈴木杜幾子/訳 山下敦/訳
5票
Amazonで中古品100万円・・・。 誰もが天国から射す芸術の光に浴したいのです。

2011/02/17

私は美術関係でキリスト教史に興味があります。このような本を読んでおくと置かないとで実際の美術を見るときに違いが出ると思います

2011/02/15

キリスト教についての書籍はたくさんありますが、ヨーロッパの政治思想や倫理の根底にはキリスト教がありますので、復刊されるものがあるのはよろしいことかと思いまして投票させていただきます。読んでみたいです。

2011/02/15

専門書
G・R・エルトン/越智武臣訳
1票
もはや歴史観としては古すぎるのかもしれませんが、その筆致には注目すべき点が残っていると思います。

2011/02/14

専門書
ヘーゲル/上妻 精訳
4票
興味があります。

2011/02/14

専門書
ハル・リンゼイ
6票
中東を中心に風雲急を告げる世界情勢。この本は聖書の記事を現代に当て嵌めて考えたものだが、善きにつけ悪しきにつけ、再読したい。盲信は不可なり。自分の目で読むべし。

2011/02/13