最新の復刊投票コメント(キリスト教) 88ページ

4,411件

文芸書
ミルトン(平井正穂 訳)
13票
挿絵のサタンが見たい

2011/10/14

文芸書
ゲーテ 著 / 手塚富雄 訳
72票
日本語版ファウストにおいて手塚訳は評価も高く、私自身図書館で単行本を拝読したが、岩波の相良訳と比べてなんと読みやすいのかと驚いた。 天才ゲーテが最も熱心に生涯をかけて完成させた名作の、日本語版で最も読みやすい名訳は、読者が最も手に入れやす...

2011/10/08

専門書
詳訳聖書刊行会 編
222票
これからもっとニーズが高まるはずです。 聖書をもっと詳しく勉強したい人達が増えているからです。 できるだけ早い復刊を希望します。

2011/10/07

専門書
松居桃樓 田所静枝
13票
持ってはいるがこれは人にも読んでもらいたい 現在松居翁の持っておられた参考書を入手したので つきあわせて拝読しているところ

2011/10/06

専門書
岡崎乾二郎
30票
美術作品の統一とその経験のあり方を、ルネサンス期まで遡り問い直すことで、制作者と鑑賞者、双方に態度を改めさせるような重大な再発見がなされています。 また、議論を進めるための題材は、まさに縦横無尽に移ろい、様々な思索のきっかけを与えてくれる...

2011/09/29

専門書
プラトン 著 / 種山恭子 訳
65票
著名な作品であるため

2011/09/29

専門書
シュライエルマッハー(シュライアマハー)著 高橋英夫訳
18票
オットーが屢々シュライエルマッハーに言及していたので興味を持ちました。

2011/09/09

文芸書
ゲーテ 著 / 手塚富雄 訳
72票
上巻だけあるってのはちょっと…

2011/09/07

専門書
パール・バック著 刈田元司訳
2票
パール・バックの聖書物語は、過度に物語化することなく、聖書の雰囲気が活かされている点が素晴らしいと思います。 特に旧約聖書は、日本人読者にとってあまりにも敷居が高いので、バックの聖書物語のような本の存在意義は、非常に大きいのではないでしょ...

2011/09/05

専門書
ニコラウス・クザーヌス
27票
クザーヌスの神理解、異文化への寛容性、今こそ読みたい本。

2011/08/29

専門書
シュライエルマッハー
2票
明治以来のツケが回った現在の日本の混迷の中、神、民主政治、そして、自由を考え直すのに、必要な本。せっかくが訳もあるのに。

2011/08/28

専門書
詳訳聖書刊行会 編
222票
原語で複数の訳が可能な場合、それをもれなく紹介している、他に類を見ない親切すぎる訳の聖書。新約だけなのが残念だが、聖書の奥深さを知る上で不可欠の一冊です。

2011/08/25

専門書
詳訳聖書刊行会 編
222票
よく牧師が詳訳聖書を引用するので。

2011/08/25

文芸書
ゲーテ 著 / 手塚富雄 訳
72票
書店に手塚さんの訳の第1部があったので読みましたが、第2部を購入しようして絶版になっていることを知りました。 物語はこれから・・・というところで読めないなんて信じられない! 手塚さんの訳は好きなのですが、ファウストも第1部を読む限りでは...

2011/08/23

専門書
岩下壮一/稲垣良典
34票
カトリックの信者の方から良書と推薦されたので

2011/08/23

専門書
畔上賢造 翻訳 (トーマス・カーライル原著)
12票
内村鑑三が著作でこの本についてふれていたから。

2011/08/19

専門書
ティク・ナット・ハン 著 / 池田久代 訳
1票
昔、書店で斜め読みした記憶があり、 改めて読み直したいと思ったらどこの書籍サイトも品切れでした。 中古では定価より高額になってきています。 今この状況下だからこそ、多くの方に読んでいただきたいと思います。

2011/08/17

専門書
ブレーズ・パスカル
1票
複数訳があってしかるべき。

2011/08/11

専門書
エリザベス・クレア プロフェット著 下野博訳
5票
興味があるので読みたい。

2011/08/04

専門書
スピノザ(畠中尚志訳)
106票
とても読みたい本なので。

2011/07/24