最新の復刊投票コメント(ヨーロッパ史) 76ページ
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ドイツロマン主義とナチズム 遅れてきた国民
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イギリスの故事
原本を探しているのですが…。
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はるかスコットランドの丘を越えて
青少年むけの本では近年復刊されつつあるサトクリフの本で
重要な位置を占めるこの本が未だに復刊されていません。
読めば必ず心に残るこの本を是非もう一度
世に送り出して欲しいです -
はるかスコットランドの丘を越えて
17世紀半ばのイギリス、「名誉革命」という歴史の流れに翻弄され非業の死を遂げたスコットランドの勇将クレィヴァーハウスの半生が回想の形をとって描かれているため、読者を歴史の舞台に誘います。スコットランドとイギリスの複雑な時代背景の中で繰り広げられる渾身の歴史小説。ぜひ、復刊してほしいと思います。
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はるかスコットランドの丘を越えて
ローズマリ・サトクリフの作品は重厚で深い感銘を受けます。
『はるかスコットランドの丘を越えて』は内容的にも代表作のひとつと言ってよい作品だと思いますので、復刊され、入手が容易になることを望みます。 -
はるかスコットランドの丘を越えて
残念ながらこの本は未読です。
サトクリフは岩波から初期に刊行された物を中学生のときに読んだのですが、大人になって読み返して、ここ数年夢中です。
是非、復刊していただきたいです。 -
はるかスコットランドの丘を越えて
スコットランドの雄大な自然と、人々の思いが描かれた骨太の一作です。
ぜひ、たくさんの方に読んでいただきたいと思います。 -
はるかスコットランドの丘を越えて
じっくりと手元において読んでみたいので、復刊希望いたします。
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はるかスコットランドの丘を越えて
サトクリフの歴史小説を読んでいく上で、重要な本だと思います。心に残るこの物語をぜひ手許に置いてほしいです。
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はるかスコットランドの丘を越えて
この作品は自分のものとして持っていたい。
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はるかスコットランドの丘を越えて
サトクリフは大好きな作家で 日本語で出ているものはほぼ持っていますが、これだけは未読です。歴史のうねりと個人の生き様、骨太なストーリーと繊細な描写が魅力的な物語の数々。早く入手したいです。ぜひ復刊を!
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はるかスコットランドの丘を越えて
本場イギリスの史実に取材した重厚かつ本格的なファンタジーの世界。出版社はなぜ増刷しないのか。
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はるかスコットランドの丘を越えて
サトクリフの作品は好きなので,翻訳されている物は全て読みたいから.
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はるかスコットランドの丘を越えて
読みた~い
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はるかスコットランドの丘を越えて
重厚な歴史と、その流れの中で生きる人々の命の輝き、失われていくものへの慈しみ。そんなものがつまったサトクリフの作品は、どれも大好きで手元においてじっくり読み返したい、と思うものばかりです。
この作品は以前図書館で借りて読み、とても良かったので手元に置きたいと思い書店に問い合わせたのですが、絶版ということで…。是非とも復刊を希望します。 -
はるかスコットランドの丘を越えて
図書館で読みました。
サトクリフの本は、もっと人口に膾炙してもいい…というよりされるべき本だと思います。
どの本も読後、ガツン!とやられた感じになります。 -
はるかスコットランドの丘を越えて
サトクリフの作品が大好きなので、出版された本は全て読みたいです。
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ソビエトの絵本 1920-1930
単に絵本として観ても素晴らしいですが、美術史を語る上でも貴重な資料と言えます。
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ソビエトの絵本 1920-1930
ロシアの物に興味があるから
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ソビエトの絵本 1920-1930
素敵な本だと聞き、ぜひ手に取ってみたいと思いました。ぜひぜひ復刊を!


近現代史理解のための必携書。