最新の復刊投票コメント(エッセイ) 746ページ
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熱帯感傷紀行(アジア・センチメンタル・ロード)
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熱帯感傷紀行(アジア・センチメンタル・ロード)
中山可穂さんの本でこれだけまだ読んでないので、ぜひ読みたいと思っていました。
ぜひ復刊してほしいです。 -
熱帯感傷紀行(アジア・センチメンタル・ロード)
中山可穂さんの小説の大ファンなので
是非この作品も読んでみたいのです。 -
熱帯感傷紀行(アジア・センチメンタル・ロード)
中山可穂の大ファンです。彼女の作品は全部読みたい!でも絶版で
手に入らない!だから復刊を希望! -
熱帯感傷紀行(アジア・センチメンタル・ロード)
友人から中山さんの本を薦められてから、どんどん彼女の書く文の虜になってきました。それがなぜかはわからないけれど、、、多分彼女の描く小説の主人公に憧れるからかもしれません。自分もそんな熱い、骨を削り・血を吸い合うような深い恋愛をしたいのかもしれません。あんな文を書ける中山さんにお会いしてみたいし、彼女のこれまで描いてきた世界全てを知りたくて復刊を希望します。 復刊しこの本を手にとってる自分を夢みて、、、、
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熱帯感傷紀行(アジア・センチメンタル・ロード)
新聞にある雑誌の広告が載っていました。
見出しのひとつに「この世界には好きになってはいけないひとが多すぎる」と書いてありました。
その文に心惹かれて雑誌を買い、はじめて中山可穂という作家を知りました。
最近、過去の作品はすべて買いました。
残るのはこの「熱帯感傷紀行(アジア・センチメンタル・ロード)」だけです。
是非読んでみたいと思っております。 -
熱帯感傷紀行(アジア・センチメンタル・ロード)
中山さんの文章表現の大ファンです。 ストーリーの面白さばかりが目立つ作品が多い風潮の今、文章だけで読ませてくれる(もちろんストーリーも素晴らしいですが)作家は中山さんしかいないと思います。この作品は図書館で借りて2度読みましたが、中山さんらしい心につきささる表現がいたるところにありました。 ぜひ自分所有の書籍として2冊購入し、一冊はコレクションとして、もう一冊には、心に残る表現に思う存分赤線をひきまくりたいと思います。
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熱帯感傷紀行(アジア・センチメンタル・ロード)
この作品だけ未読です。
どうしても読みたいし、読んだ後は
手元に置いておきたい作家だから。 -
熱帯感傷紀行(アジア・センチメンタル・ロード)
紀行文だけでは収まらないと聞くその旅のお話が
知りたい。復刊する価値は十分にあるものだと
思います。 -
熱帯感傷紀行(アジア・センチメンタル・ロード)
ほかの小説は読んでとてもよかったので
唯一という、このエッセイを読みたい。 -
熱帯感傷紀行(アジア・センチメンタル・ロード)
中山可穂氏の著書を友人から薦められ、読んでみたらはまってしまい、本屋に売っている本は全て読んでしまった。けれど『熱帯感傷紀行(アジア・センチメンタル・ロード』だけは読めていない。だからこそ読んでみたい。
是非、復刊をお願いします。 -
燈火節
「癒し」や「おだやかな暮らし」を望む現代人にとって、砂漠にしみこむ水のような存在の素晴らしい本だから。
かつて片山廣子という、暮らしの達人がいたこと、こんなにも美しい日本語で暮らしを綴られた事を忘れ去られてほしくないから。 -
燈火節
以前から読みたいと思っている本です。
ぜひ復刊してほしい。 -
燈火節
熊井明子さんの御本の中で出会って、夢を見ることの愉しさを、
教えていただきました。ぜひ、自分の手元において、何度も拝読したいと思います。 -
燈火節
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燈火節
熊井明子さんのエッセイで知りました。
読んでみたいです。 -
燈火節
アイルランドが好きで、以前より古本屋で懸命に探してきました
が、入手できなかったため。
また、母が高校時代に読んでおり、とても素敵な思い出深い本で
あったと言っていたので想像も膨らんでいます -
燈火節
暮らしの手帖の随筆が好きだから。
昔の女性の文章を読んでみたいから。 -
燈火節
「燈火節」が、もし10年後に発行されていたなら、買っていたでしょう。如何せん、田舎の15才の中学生では知りようもありませんでした。そして、これは今知ったばかりなのですが、「燈火節」が、「暮らしの手帖社」の出版物なら、なお一層読みたいと思います。
どうか、私の生きているうちに、呆けたりしないうちに、復刻されますように。 -
燈火節
暮しの手帖社からの本、素晴らしいのに絶版のものがいくつかあるよう、それら全て読んでみたいです。


一度読みたいと思っていましたが、どこを探しても見つからないので、是非。