最新の復刊投票コメント(岩波書店) 709ページ
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賢人ナータン (賢者ナータン)
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賢人ナータン (賢者ナータン)
今年生まれた息子に「なたん(己探)」と名づけました。出産前、この名前を候補にしていることをドイツ人の友人に伝えたら、この作品の概要を教えてくれました。宗教や文化の違いを越えて生まれてくるこの子にぴったりの名前だと思い、日本語の名前としてはちょっとかわっているけれど、この名前に決めました。ぜひ、この作品を自分で読んでみたいので、復刊を希望します。
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賢人ナータン (賢者ナータン)
絶版と知って猛然と投票。
なぜ売らないのだろう。もったいない。
今のようなご時世に売れば、
好成績を残しそうなものだが。 -
賢人ナータン (賢者ナータン)
探してました。
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賢人ナータン (賢者ナータン)
自分が正しいかを主張することに固執し、かえってそれが争いの原因になっている。このことが人間の歴史の中で今も続いてきている。大事なことは、自分がいかに正しいかということを争うことではなく、自分の生き方でそのことを証明することだと裁決する話は、現代においても十分説得力を持ていると思う。ぜひ復刊してほしい本だと思います。
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賢人ナータン (賢者ナータン)
ドイツで賢者ナータンの劇を観て感動しました。今の世の中に必要な一冊。是非色々な人に読んでもらいたいです。
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賢人ナータン (賢者ナータン)
楽しそうだから。
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賢人ナータン (賢者ナータン)
宗教の不寛容が世界的な問題になっている今、過去の遺産に学んでみたいと思っています。
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レーニンの最後の闘争 (Lenin's Last Struggle)
重要文献です。
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レーニンの最後の闘争 (Lenin's Last Struggle)
レーニン評価およびスターリン評価の、一時代を代表する事例として、重要であり貴重だと思われるから。
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レーニンの最後の闘争 (Lenin's Last Struggle)
興味があるから
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レーニンの最後の闘争 (Lenin's Last Struggle)
興味があるため。
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レーニンの最後の闘争 (Lenin's Last Struggle)
どうしてソ連がスターリン主義に陥ったのか知りたいと思います。なんか漠然としたイメージを抱いていただけではないのか―と思うので。
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国際法
某書の文献リストに「今では手に入りにくいが」なんてコメントがされるくらい出回らないのに、評判はそれに反比例するくらい高い。
図書館にもあるけど・・・古いだけに読むに耐えないくらいボロボロになってます。きっとみなさんの所(?)もそうでしょう!
ってことで、希望します。 -
国際法
良書です
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国際法
興味があるから
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国際法
「国際法の教科書としてはあまりに有名」
その通りです。 -
国際法
大学の先生が激賞していた。しかし絶版・・・。
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国際法
これも持っていますが、国際法を歴史的な軸で考えた必読書です。
学生時代この本を読んで、国際法の世界に入ることができました。
国際法上の規範が、単に所与のものとして与えられたものでないことを知るための本です。 -
国際法
国際法を学習する上での必読文献だから。


ドイツに語学留学をしたときに、この芝居を見ることが出来まし
た。言葉がおぼつかなく詳しい内容は分かりませんでしたが、そ
の中に出てくる「三つの石」の話がとても素晴らしかったんで
す。特に今日の世界にとってこの話は人に伝える価値があると思
います。宗教ってなんなの?という疑問を持ち、その疑問を見た
人それぞれが考えるヒントになると思います。また、演劇のあり
方、自分の持つメッセージを伝える、ということも改めて考えさ
せてくれるこの作品は是非とも今こそ再販していただきたく思い
ます。