最新の復刊投票コメント(日本論・日本人論) 66ページ
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日本教の社会学
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日本教の社会学
朝日ニュースターで橋爪大三郎氏が推薦していたので。
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日本教の社会学
小室先生は唯一無二の世界の財産です。
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異神 中世日本の秘教的世界 上・下
図書館で借りて読んだが、じっくりと読み直したい。
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異神 中世日本の秘教的世界 上・下
廃仏毀釈以前の「神宮寺」「別当寺」で祀られていた
日本で独自の姿となったヒンドゥ教に由来する諸天の
資料として希少 -
日本の貨車技術発達史
日本の鉄道物流の通史として現在では
唯一といって良い本だから。 -
三枝博音著作集 全13巻(1-12巻、別巻)
近世から近代へかけての日本の思想史を考える上で、彼の思索は大いに参考になるので。
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日本教の社会学
日本人を見直すべき時。
復刊を望む。 -
吉里吉里人
震災にてあらためて問題提起されている、戦後日本の問題点を浮き彫りにしている良作品。絶版はもったいない。
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春宵十話
読みたいからです!
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日本銀行24のヒミツ
是非とも読みたい。明治時代にフランスのロスチャイルドからの勧めで(指示?)作られたと言われる日銀。
日本を支配する影の存在をもっと知りたいのです。 -
稿本 自然真営道 大序・法世物語・良演哲論
全集は、出ているのですが、全部購入するとなると、経済破綻してしまいますので、その中でも、興味のある本を。
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「天皇」の原理
日本と日本人について考えるために、ぜひ読んでみたい。
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日本教の社会学
宮台真司氏が薦めていたから是非読んでみたい
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樋口健二報道写真集成―日本列島’66‐’05
上記書かれた方に同じく、是非!
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日本の近代化と民衆思想
歴史学を学ぶ学生としてはもちろんですが、一個人としてもこの本はバイブルと言えます。
ある人間が社会の不条理によって知らず知らずのうちに不利な状況に追い込まれる。
その人物がどんなに鍛え上げられた精神で困難に立ち向かったとしても、その努力が既存のイデオロギーに絡め取られているのであれば状況を好転させることは難しい。通俗道徳では世界は変えられない。
人々を不条理な困難に追いやっている社会や体制の構造自体に目を向けなければ、世の中を変えていくことはできない。
それまでは漢は黙って云々的な姿を理想としていたのですが、困難に直面するとき歯を食いしばって耐え忍ぶだけではなんの解決にもならないということに気づかされました。
この本を読んで、一見正しいと思われる、みんなが正しいと思っている、でも人間を不幸や困難に追いやってしまう、そんな事柄に対し異議を申し立てる存在を目指そうと思いました。 -
樋口健二報道写真集成―日本列島’66‐’05
あの福島第一原発事故!日本中の誰もが毎日忘れることはなかったと思います。こんなときだからこそ 今こそ 30年以上前より原発の闇を取材し世の中に伝え続けてくれた 樋口健二さんの著作を より多くの人間が知るべきだと思います。節電で集まった日本人の気持ちを復刊への力にもお借りしたいです。樋口 健二氏
フォト・ジャーナリスト。1937年長野県生まれ。69年、四日市公害を7年間にわたり追い続け写真展『白い霧とのたたかい』で発表、74年、国連主催世界環境写真コンテスト・プロ部門で写真集『四日市』が入賞。87年、ニューヨークでの第1回核被害者世界大会で日本の原発被曝実態を報告。2001年、核廃絶NGO「ワールド・ウラニウム・ヒアリング」(本部・ドイツ)創設の『核のない未来賞』の教育部門賞を日本人として初受賞。日本写真芸術専門学校主任講師、日本ジャーナリスト専門学校主任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) -
日本教の社会学
ustreamで小室直樹先生に関するシンポジウムを聞いて、どうしてもこの本が読みたくなりました。
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日本教の社会学
小室直樹の本を好んで読んでおります。彼の本は何でも読みたいと思っています。
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だれも知らない日本国の裏帳簿
私はこの本を図書館で読みました。この本を読めば彼は暗殺された事が分かります。石井氏が日本の為に命を懸けて世に出した本です。日本の為に復刻される事を強く希望します。


YouTubeで、宮崎哲弥さんと橋爪大三郎さんの対談『在野の天才 小室直樹とは?』を聞き、興味を持った。
特にこの本は、お二人の推薦があり、復刊を願います。