最新の復刊投票コメント(宗教・哲学) 63ページ

20,953件

専門書
ルドルフ・シュタイナー 著 / 高橋巖 訳
29票
人体ついて詳しく述べられているシュタイナーの重要な本です 高橋巌さんの読みやすい訳で読みたいです

2023/11/05

専門書
井頭 昌彦
2票
科学主義・物理主義をとらない「多元論的」自然主義という新たな立場を提示して、哲学と科学の関係を考え直すための新しい視座を提供する重要な著作。

2023/11/05

専門書
松居桃楼
6票
禅を勉強している。 どうしてもよみたい。

2023/11/04

専門書
D.ヘンリッヒ, 座小田 豊他
2票
永井均さんの本で言及されていたため興味を持ちました。しかし古本の価格が非常に高騰していて入手できません!復刊希望です。

2023/11/04

専門書
詳訳聖書刊行会 編
222票
クリスチャン必携の書物です。

2023/11/02

専門書
上田義文
2票
『唯識三十頌』は唯識論の神髄がまとめられており多種多様な論書(解説)があるべきと考えます。

2023/11/02

専門書
岩本憲司
7票
『左氏伝』は岩波文庫に収録されていますが『穀梁伝』『公羊伝』はハードカバーに頼らざるを得ない状況です。 三伝とも文庫で読めるようにしたいです。

2023/11/02

この方のように包括的に記号論を論じている本はないかと思います。記号論というタイトルの本は、パースのみの解説に終始しています。あるいはプラグマティズムの文脈か。しかし、目次を見ていただければわかるように、歴史的文脈における記号論を知りたかった...

2023/11/01

専門書
瀬在良男
1票
ここで語られる記号論は、パースの記号論(semiotics;セミオティクス)だけではなく、ヨーロッパを源流とする記号論(semiotic; セミオティック、「s」がない!)の歴史的変遷が記されている。この著者以外で、このことに触れている日本...

2023/11/01

専門書
バートランド・ラッセル 著、毛利可信 訳
1票
ラッセルの言語に対する考えが知りたくて購入したが、初学者なので最新研究による改訳や解説で読み直したい。

2023/10/30

専門書
バートランド・ラッセル 著、金子務/佐竹誠也 訳
1票
図書館で借りて少し読んだが、読みやすかった。著者も訳者もよい仕事をしたのだと思う。しかし、貸出期間内で読み終えることのできるものではないので買って手元に置いてじっくりと読みたい。

2023/10/29

専門書
宇井伯寿
2票
如来蔵研究の古典であり復刊を望みます。

2023/10/29

専門書
宇井伯寿
2票
『大乗荘厳経論』は唯識を代表する論書であり、研究の古典である本書の復刊を望みます。

2023/10/29

専門書
上村勝彦 訳
262票
図書館でマハーバーラタの邦訳をいくつか読みましたが、上村版の文章が一番好きだったので、ぜひ手元に置きたいと思います。 なんといっても原典(プーナ批判版)訳というのが魅力的ではないでしょうか。完訳されなかったのが非常に残念です。

2023/10/29

専門書
ウィリアム・ジェイムズ 著 / 桝田啓三郎 加藤茂 訳 / 西垣通 解説
2票
パースのプラグマティズムから始まり、しかしこれはジェームズのオリジナルの考えである根本的経験論。ジェームズの思想を知る上で欠かすことのできないものなので是非とも復刊してほしい。 ジェームズが自分のこの考えを、純粋経験論ではなく、根本的経験...

2023/10/29

専門書
フランシス・ベーコン
25票
イギリス経験論、ひいては哲学史全体で見ても重要な著作であるため。

2023/10/28

専門書
遠藤弘 編訳
3票
パースの記号論について日本語で読める貴重な文献の一つ。絶版のためプレミア化していて残念。しかも、この巻だけなぜか値が高い。是非とも復刊して欲しい。

2023/10/28

オーストリア学派というものに興味があり、同時にウィトゲンシュタインにも興味があった。この本はその2つを満たしてくれる。図書館で借りているが、やはり手元に持っておきたいので是非文庫本で復刊してほしい。できれば最新研究に基づく改訂や新補足などあ...

2023/10/28

専門書
デイヴィド・ヒューム著/大槻春彦訳
133票
哲学史で必ず言及されるほどの重要な著作であるが、非常に高価な版しか流通していないのは嘆かわしい事態である。

2023/10/25

専門書
リュス・イリガライ
5票
昨今のフェミニズムの高まりでこちらの本も改めて今の時代に広く読まれるべきだと感じるから。

2023/10/24