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最新の復刊投票コメント(岩波書店) 552ページ

全22,228件

  • 量子力学

    P.A.M.ディラック 著 / 朝永振一郎 玉木英彦 木庭二郎 大塚益比古 伊藤大介 共訳

    読んでみたい

    雪

    2010/09/05

  • われら

    ザミャーチン

    ちょっと地味だけど傑作だと思う。

    くろ くろ

    2003/08/01

  • われら

    ザミャーチン

    古書で入手したものの、状態があまり良くないので復刊されたら購入しようと思っています。
    「すばらしい新世界」「1984年」とならび評される逆ユートピア小説の隠れた代表作、その三つの中ではこの作品が一番好きです。

    i-330 i-330

    2003/10/09

  • われら

    ザミャーチン

    パット パット

    2004/04/09

  • われら

    ザミャーチン

    アンチ・ユートピア文学のひとつとして列挙される作品『われら』。系譜をたどるとプラトン『国家』、モア『ユートピア』、カンパネッラ『太陽の都』、スウィフト『ガリヴァー旅行記』バトラー『エレホン』、ベラミー『顧りみれば』などがあります。いまではオーウェル『1984年』、ハックスリー『すばらしい新世界』、チャペック『山椒魚戦争』など、文庫で読むことのできるユートピア作品は限られています。『われら』はハードカバーでも販売されておらず、購入がままなりません。入手可能な文庫に『われら』が加わる日を待ちわびています。

    フォスカ フォスカ

    2004/05/19

  • われら

    ザミャーチン

    ソ連共産党の全体主義体制批判として1921年にSFとして書かれたものが、今、斉藤貴男さんの本などで紹介されるとき、ネオコンや極右ファシズム軍国主義の管理社会批判として読める。ということは、右翼・左翼にかかわらず、権力の独裁に対して、一人の人間がいかに人間の心を持って抵抗できるかを考えるときに必要な本だと思う。これは現代の、次のSFにも通じる。「我々はボーグだ。抵抗は無意味だ。」しかしセブン・オブ・ナインは、アニカ・ハンセンなのだ。現在、反戦運動に参加する時、私は、何に対して抗っているのかを、こういう本で確認したい。

    手ポリオ 手ポリオ

    2004/08/06

  • われら

    ザミャーチン

    普段は苦手にしている分野なのですが、解説書のあらすじを読んで、今だからこそ読むべきなのかもしれないと、ふと思ったので。

    兎魚 兎魚

    2004/08/08

  • われら

    ザミャーチン

    赤本にはいってたのでは?
    この手を出してくれるのは岩波に期待するしかないのです。

    wrc555 wrc555

    2004/10/26

  • 自然発生説の検討

    パストゥール

    読みたい。

    くろ くろ

    2003/07/30

  • 自然発生説の検討

    パストゥール

    読みたい!

    ネミサマ ネミサマ

    2003/07/31

  • 自然発生説の検討

    パストゥール

    復刊させたい本です。

    nkido nkido

    2003/11/29

  • 確率の哲学的試論

    ラプラス 著 / 内井惣七 訳

    興味があるから。

    くろ くろ

    2003/07/30

  • 確率の哲学的試論

    ラプラス 著 / 内井惣七 訳

    えっ!? これ、もう品切れなんですか? それは一大事。訳者によるたいへん有用な解説もついており、たいへん貴重な訳業です。

    シス シス

    2003/09/09

  • 確率の哲学的試論

    ラプラス 著 / 内井惣七 訳

    ずっと探している本です。

    まのじ まのじ

    2003/09/10

  • 確率の哲学的試論

    ラプラス 著 / 内井惣七 訳

    まだ読んでいない。が、是非読みたい。

    yosi yosi

    2005/10/27

  • 確率の哲学的試論

    ラプラス 著 / 内井惣七 訳

    ノ-コメント

    sept77240 sept77240

    2005/12/09

  • 確率の哲学的試論

    ラプラス 著 / 内井惣七 訳

    「確率」概念は科学・技術の基盤にもなっているものである。統計という手法の著しい有用性は勿論、量子力学においては「実在」概念自体がもはや「確率」と無関係では成立しないことが示唆されているのである。近代科学の方法論自体に懐疑の目が向けられる近年、こうした古典にもう一度立ち戻ってみることは不可欠のはずである。

    manifold manifold

    2006/02/03

  • 確率の哲学的試論

    ラプラス 著 / 内井惣七 訳

    未読なのですが、現実を見つめるなかで確率というのは非常に重要な問題で、それを哲学的に見つめなおすのは非常な有用なことではと。

    キタハラ キタハラ

    2006/02/09

  • 確率の哲学的試論

    ラプラス 著 / 内井惣七 訳

    何故これが絶版?
    是非とも内井氏の訳、解説はそのままで復刊して欲しいです。

    arkeley arkeley

    2006/02/18

  • 確率の哲学的試論

    ラプラス 著 / 内井惣七 訳

    昔の大数学者ですら確率を間違えたという逸話が残っているように、解釈の違いにより確率はいくつもの答えが表れる。確率の根幹をなす問題解釈の本質をラプラスは哲学的に説いており、確率の公式や定理を習う前に読んでおきたい一冊である。ぜひ、復刻を!

    黒ひげ 黒ひげ

    2006/06/04

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