最新の復刊投票コメント(早川書房) 542ページ
全20,698件
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異色作家短篇集18 壜づめの女房
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異色作家短篇集18 壜づめの女房
なぜこの巻が復刊されないのか事情は分かりかねますが、
ぜひ復刊をしてほしい。 -
異色作家短篇集18 壜づめの女房
異色作家短編集が読みたいのさ
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異色作家短篇集18 壜づめの女房
読みたいから。
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異色作家短篇集18 壜づめの女房
読みたいので復刊してもらえるとありがたいです
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スラン
絶版になっている。ヴォークトの著作は創元推理文庫出版の作品も絶版が多く、読みにくくなっているのは残念。
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スラン
協力しましょう!発刊当時、『ファンはスランだ』という言葉が当時のSFファンの気持ちを語っていたと云われています。以下はハヤカワ文庫第十六刷版裏表紙より
・・スランだ!殺せ!一瞬にして街路は阿鼻叫喚の坩堝と化した。
敵意に満ちた人々の執拗な追跡のなかを、まだあどけない顔立ちの少年は逃げる。黒髪にまじる一房の金色の巻き毛を風になびかせながら。この幼い少年こそ、秘密の鍵---並外れた知能と能力を持つがゆえに虐げられ、迫害される新人類スランの未来を開く鍵を握るただ一人の人間だった……!
・・壮大なスケールでみごとに描くミュータント・テーマの不滅の名作
どうです?皆さん読みたくなったでしょう!? -
スラン
引っ越し時に処分してしまった後悔の一冊。
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スラン
この作品、現在絶版(出版社在庫なし?)なんですね。
ミュータント物でこれほどの名作はないです!
一気に読めてしまうほどおもしろい作品です。この作品が読めな
いのは勿体ないです! -
スラン
なんでこんな大傑作が絶版なんだ。読むべし。
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スラン
はじめてこの本を読んだのは今から30年以上も前だが、ヴァン・ヴォークトのSFはどれも非常に哲学的示唆に富んでいる。そしてページをくるたびに引きずり込まれるストーリー展開は当時としては秀逸。
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スラン
何と言っても、1940年代アメリカSFの金字塔。もちろん、巨匠ヴァン・ウォークトの最高傑作の1つ。子や孫のためにも、ぜひとも復刊させたい。
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スラン
二転三転するストーリー。
魅力的な主人公。
暗躍する脇役達。
第一級のエンターテインメントでもあります。
この作品が元ネタになって後に多くの作品が出ています。
本家を残しておくべきです。 -
スラン
どうして手放してしまったのでしょう。
出来ることなら、もう一度読みたいです。 -
スラン
これ、絶版だったんですか・・・・知らなかった。
けしからん。ぜひ復刊を。 -
スラン
これも絶版? どうりで、若けえモンに「ベルセルク」の元ネタの話をしても通じないはずだよ…
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スラン
表紙の赤毛が印象的でした。
これは今復刊しても、読む人多いと思いますけど -
スラン
この間読み返したばっかり。
唯一古本屋で手に入るであろうヴォークトの1冊だが、絶版のままにしておいては行けません。 -
スラン
様々なサイトのレビューを見て、ものすごく読んでみたくなりました。
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スラン
もう一度、読みたい。


すでに早川書房60周年記念出版で全20巻として『異色作家短編集』が復刊され、購入した人は沢山いたと思うのですが(僕もそのひとりです)この『壜づめの女房』だけが復刊されなかったことについては、理由が書いてありましたが納得できません。どうせ復刊するのなら全作品復刊をしてほしいです。