最新の復刊投票コメント(岩波書店) 529ページ
全22,227件
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あらくれ
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危機の二十年 1919-1939
大学院などで幅広く読まれている学術的価値の高い本なので、是非とも入手したいです!エドワード・ハレット・カーの本といったらこれでしょう!「ロシア革命」「歴史とは何か」は読んだので、次は「危機の二十年」を読みたいです!現在でもこの本を教科書に指定しているゼミもあるらしいです。
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危機の二十年 1919-1939
国際政治の古典的名著として定評のある本書です。私も学生時代に読み、「理想」と「現実」の微妙なバランスで成り立つ国際社会の姿に強い印象を受けました。
但し、この邦訳版にはいくつかの誤訳があるとの指摘もあるので、出来ればそうした問題を克服した上での復刊を求めたいと思います。 -
危機の二十年 1919-1939
古典的な著作です。よく書名を見かけます。こういう著作は復刊されるべきでは。
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危機の二十年 1919-1939
欲しい!!
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危機の二十年 1919-1939
まさに国際政治の古典。この本が復刊しないと、これから国際政治を学ぶ学生の教養レベルが著しく低下してしまいます。カーの著書は、絶対に読まなければならない古典であるのに、最近絶版が多くなっています。
ぜひとも、新しい訳者による新訳のうえで、再び書店に並ぶのをおおいに期待しています。 -
危機の二十年 1919-1939
古本で昔一度見かけたきり、まったくお目にかかりません。あの時手に入れとけばよかった…
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危機の二十年 1919-1939
いわずと知れた名著中の名著。ぜひ復刊を
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危機の二十年 1919-1939
現代史の基本文献であり必読です。
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危機の二十年 1919-1939
この分野の必読文献です。
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危機の二十年 1919-1939
E.H.カーの名著。リアリズムの基礎を勉強しなおすには格好の教材。復刊を望みます。
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危機の二十年 1919-1939
モーゲンソーの『国際政治』と並ぶ、国際政治学の古典的名著です。それを文庫という手ごろな価格で買える本書は貴重です。
ただ、以前出ていたのは誤訳が非常に多いので、そのままの復刊ではなく、政治経済分野の翻訳で高い評価を受けている山岡洋一氏による新訳での復刊を希望します。 -
危機の二十年 1919-1939
国際政治学の古典なので。
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危機の二十年 1919-1939
やや訳が難渋ですが、重要な本なので復刊を希望します。
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危機の二十年 1919-1939
国際政治学の古典的名著であるのに手に入らない。買って読みたい。
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危機の二十年 1919-1939
国際政治学の古典です。この本は、今でも勿論、様々な論文で引用されている賞味期限の切れていない良書です。今でも需要が多いのは古本で定価以上の値段がついていることからも分かるでしょう。このまま絶版になるのは、非常に残念です!!!!!
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危機の二十年 1919-1939
必読の古典的名著。できれば改訳してもらいたいが。
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危機の二十年 1919-1939
読みたい!
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危機の二十年 1919-1939
勉強のため
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危機の二十年 1919-1939
まだ価値があると思います。復刊お願いします。

