最新の復刊投票コメント(キリスト教) 51ページ

4,413件

専門書
ゲオルク・シュールハンマー 著 / 安田一郎 訳
3票
日本の古い宗教観に興味があります。

2021/02/11

専門書
A・ジンマーマン監修 浜寛五郎 訳
2票
これだけ教会文書が載っている本はこの本をおいて他にはない。有名な歴史資料も多数掲載されており、手元にあると便利である。最近はどの古書店でも売切れとなっており、入手はほぼ不可能である。ネットオークションで2年に1度くらい出品されているのを見か...

2021/02/11

文芸書
ミシェル・トゥルニエ、榊原晃三
18票
澤野雅紀『絶滅の地球誌』の引用を読んで興味を持ちました。

2021/02/06

専門書
ニコラ・マルブランシュ著 井上竜介訳
1票
マルブランシュはデカルト、スピノザ、ライプニッツと並ぶ大陸合理論の代表格のですが、彼の著作はなかなか手に入りずらい状況です。 その中でも入門編に相当する本作の復刊を望みます。

2021/02/06

専門書
マールブランシュ(マルブランシュ)著 岳野慶作訳
2票
のちの神学・哲学会に多大な影響を与えた作品であり、復刊を望みます。

2021/02/06

専門書
マルブランシュ(マールブランシュ)著 竹内良和訳
4票
大陸合理論の代表格としてマルブランシュの名前を知っていても、その著書を読んだことがある人は少ないと思います。 デカルトやスピノザと同様に彼の著作を読めるようにしたいです。

2021/02/06

専門書
シュライアマハー(シュライエルマッハー)著 加藤常昭訳
2票
シュライアマハー神学の基本文献です。昔、読んだのですが読み直してみたいです。

2021/02/06

専門書
シュライアマハー(シュライエルマッヘル)著 三枝義夫訳
4票
シュライアマハーの主著です。『宗教論』とともに常に手に入るようにしたいです。

2021/02/06

専門書
シュライエルマッハー(シュライアマハー)著 高橋英夫訳
18票
新訳も出ていますが、筑摩叢書版の方が読みやすいと思います。 ぜひちくま学芸文庫に収録していただきたいです。

2021/02/06

専門書
ミシェル・ド・セルトー
3票
『日常的実践のポエティーク』で有名な著者であるが、本書では歴史家としてのミシェル・ド・セルトーが垣間見られる。古本市場では値上がりが激しく、手に取るのが難しい状況にあるため、1日でもはやい復刊がなされることを願う。

2021/02/02

専門書
ルードルフ・オットー 著 / 華園聰麿 訳
47票
宗教現象、芸術体験を語る上で、現代でも参照されることの多い古典的名著なので、入手しやすい文庫版の復刊を望みます。

2021/01/31

専門書
ゲオルク・シュールハンマー 著 / 安田一郎 訳
3票
是非読んでみたい。

2021/01/31

専門書
マルブランシュ(マールブランシュ)著 竹内良和訳
4票
日本でのマルブランシュ研究・マルブランシュ理解の広がりは「名前だけは……」というような極めて限定的なものです。その要因の一つには、この邦訳が長らく絶版であるということが挙げられると思うのです。

2021/01/29

専門書
アンドリュー・マーレー
3票
いのちのことば社出版部の方が編集された『「聖霊」に明け渡した人々』を読みました。キリストの救いに預かり、古い人を脱ぎ捨てて新しい人を着た私達の、罪にとらわれない御霊の働きが記されていて、喜びに満たされ、力を得ました。と言うのは、新しくされて...

2021/01/28

専門書
カール・レーヴィット 著 / 上村忠男 山之内靖 訳
1票
古本で手に入らないので

2021/01/27

専門書
キルケゴール
22票
死に至病を読んで、さらに他の作品も読みたいと思ったため。彼の著作は多いにも関わらず絶版となっている作品が多いため。

2021/01/19

専門書
いのちのことば社出版部
5票
このコロナ下で、自宅で聖書を学びたいと思っている友人に贈りたいので、是非とも復刊をお願いします。

2021/01/12

専門書
ヴォルテール/安斎和雄訳
3票
18世紀フランスの啓蒙主義ヴォルテール。30年前、安斎和雄先生の翻訳され、日本翻訳出版文化賞受賞。

2021/01/12

専門書
ルードルフ・オットー 著 / 華園聰麿 訳
47票
いろいろなところで引用されている貴重な文献であり、今もこれからも参考になるはずです。

2021/01/09

専門書
バーナデット・ロバーツ 著 / 雨宮一郎 志賀ミチ 訳
56票
読んでみたい!

2021/01/06