復刊投票コメント一覧

キルケゴール著作集 全21巻+別巻

全22件

キルケゴールの著書を読みたいから。

2022/01/18

キルケゴールを初心者に説明しているのをSNSで見て、興味を持ち、これらの本がキルケゴール理解には必要だと感じたため。

2021/09/05

哲学を専攻しており、キルケゴールの研究をしたいと思っているため。
大学図書館にはあるが、やはり個人で所有したい。

2021/06/09

名訳です。

2021/05/03

これだけまとまったキルケゴールの蒐集はないと思うので、値段しだいでは購入したいです。

2021/02/23

死に至病を読んで、さらに他の作品も読みたいと思ったため。彼の著作は多いにも関わらず絶版となっている作品が多いため。

2021/01/19

デンマーク語原典からの著作集も作成されていますが、これだけまとまったキルケゴールの全集はないと思います。選集という形でも構わないので復刊してもらいたいです。

2020/09/27

死ぬほど読みたいです。
キルケゴールがこんなに読めない日本、残念でなりません。

2016/12/20

ぜひ復刊してほしい。全集にない「イロニーの概念」やキルケゴール研究もあるし。

2014/01/20

クリスチャンとして神の存在を信じている実存主義のキルケゴールに興味があるためです。

2012/07/22

読みたいタイトルが多過ぎます。

2010/01/12

「あれか、これか」は、ぜひ読みたい1冊です。

2008/10/07

彼の著書は、今こそ読み返されるべき。

2008/09/22

現在日本語で読めないのものが多く含まれているため

2008/03/20

キルケゴールが実存主義としてばかり捉えられ、マルクス主義側から批判(非難)される時代は終わりました。寧ろ、実存という生の様相を懸命に文章にしようとした彼の姿勢は、現代だからこそ、いえ、時代に拘らず、実存という様相を考える人間にとって、他に替えがたい教唆を与える思想家である。最も信頼できる「著作集」が白水社版であり、多くの、知らず知らずのうちにでも実存に悩む人間が、手にできるようにして欲しいと思う。

2008/03/04

出たら買います

2008/02/10

ぜひ購入したいから

2007/11/01

未読のものもまとめて再読してみたいので。

2007/05/19

キルケゴールの本がもっと世に出てほしいです。

2006/10/11

抽象論としての哲学体系では、真に自己の生き方に関わる問題として捉える対象には成り得ない。然し、キルケゴールに於ける人間それ自身を哲学対象として問題に対峙する立場には、我々が生きていく方向が示されているだろう。謂わば、生きていく為の指針としてキルケゴールの著作は必要となるであろう。

2006/09/13