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最新の復刊投票コメント(岩波書店) 482ページ

全22,226件

  • 川のほとりのおもしろ荘

    アストリッド・リンドグレーン

    リンドグレーン好きです。未読なのでお願いします。

    魚浜おっこ 魚浜おっこ

    2006/09/09

  • 川のほとりのおもしろ荘

    アストリッド・リンドグレーン

    アストリッド・リンドグレーンの児童書は、いずれも素晴らしいものです。おもしろ荘シリーズが絶版していたとは驚きです。是非、復刊してください。

    マーメイド マーメイド

    2006/09/10

  • 祝詞・寿詞

    千田 憲(編)

    神話は古事記や日本書紀にのみ見られるものではないと思います。祝詞にはきっと、記紀には見られないようなものがあるように思えてなりません。

    千人 千人

    2004/06/01

  • 祝詞・寿詞

    千田 憲(編)

    探したけどありませんでした。
    是非お願いします。

    菜の花 菜の花

    2005/01/31

  • 祝詞・寿詞

    千田 憲(編)

    貴重だから

    isehakone isehakone

    2005/09/27

  • 祝詞・寿詞

    千田 憲(編)

    是非読みたい

    呉服 呉服

    2005/12/05

  • 祝詞・寿詞

    千田 憲(編)

    祝詞のような日本の重要な古典は常に文庫で入手できるとありがたいと思います。

    ゆう ゆう

    2006/10/01

  • 祝詞・寿詞

    千田 憲(編)

    神主の祝詞を聞いていて興味がわいた。

    夢見小太郎 夢見小太郎

    2008/02/06

  • 祝詞・寿詞

    千田 憲(編)

    こういった関係の本に興味があります。ぜひ読んでみたいです。

    かりゅん かりゅん

    2008/04/07

  • 祝詞・寿詞

    千田 憲(編)

    読んで実践してみたい。

    うさお うさお

    2010/06/16

  • 稚魚を求めて

    内田恵太郎

    友人が口コミで情報を入手して、古本屋を探しまわって1冊見つけてきました。借用
    して読んだのですが、感心したり、時代を感じたり、筆者の言の葉に酔ってしまいま
    した。私も手元に欲しいと感じました。ダイビング友達にこの本の内容を小出しに話
    したところ、大層うけました。「再出版したらいいのに」というのはダイビング友達
    の言葉です。

    チョコチョコ チョコチョコ

    2004/05/26

  • 稚魚を求めて

    内田恵太郎

    面白い、内容だと聞いたため

    006928 006928

    2004/05/29

  • 稚魚を求めて

    内田恵太郎

    古本屋を探し歩くより、復刊してくれたらという思いです。

    かっくんっ かっくんっ

    2004/06/03

  • 稚魚を求めて

    内田恵太郎

    ぜひ!!

    qut qut

    2004/06/19

  • 稚魚を求めて

    内田恵太郎

    岩波は基本的に絶版はないはずですから、是非ともこの名著を「増刷」してくださ
    い。

    (蚕) (蚕)

    2005/07/13

  • 稚魚を求めて

    内田恵太郎

    魚研究者の自伝的な本で名作らしいので是非読んでみたい。

    ひげおやじ ひげおやじ

    2006/08/07

  • 稚魚を求めて

    内田恵太郎

    現在の多くの魚類研究者のバイブル的存在で、後世に残したい1冊です。

    chigyowomotomete chigyowomotomete

    2007/02/07

  • 稚魚を求めて

    内田恵太郎

    面白い本と聞いたから

    磯田 磯田

    2009/06/09

  • 稚魚を求めて

    内田恵太郎

    魚の知見を広めたく、ぜひとも復刊されることを望む。

    鳥屋 鳥屋

    2009/08/10

  • 中国のプロパガンダ芸術

    牧 陽一、松浦 恆雄、川田 進

    文革期のプロパガンダには、今わたしたちが見るとどうも「間抜け」なのが多い。空いっぱいの毛沢東、どぎつい色彩で描かれる理想郷…
    間抜け好きとしては、それを眺めているだけで面白い。そしてそれらが血腥く機能していた様子を知るともっと面白い。
    そして、イメージが湧きづらかった「中国の現代アート」に、面白いのがたくさんあると知ることができたのも大きな収穫だ。打破すべき状態が明確なため、それを軸にして展開するアートは批判性・抵抗・そして何より、「自由」への希求に溢れている。イキがいい。資本主義と提携して作品を商品化するような、ポップ・キッチュなものも見られるが、それはそれで興味深いものである。
    文革後の現代アートは、中国当局によって弾圧されてきた。「表現の自由」がない中国を、私たちは「遅れてる」と片付けることができるのだろうか。
    例えば、天皇制に関する言論には様々なタブーが未だある。この本を読むと、プロパガンダと表現の規制は多かれ少なかれどこも同じようなものなんだなと思う。
    血がめぐるように、思考を活発化させられる本。
    ぜひとも重版して、もっとたくさんの人が読めばいいと思う。

    こやあゆみ こやあゆみ

    2004/05/25

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