最新の復刊投票コメント(岩波書店) 468ページ
全22,225件
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エピクロスの園
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エピクロスの園
名エッセイ集です
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集合と位相
大学の図書館で見つけて読み出したのですが、理解できずじまいでした。再びこの本に挑戦しようと思っていますのでよろしくお願いします。
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集合と位相
基本的なことを丁寧に解説した本です。
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集合と位相
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集合と位相
彌永昌吉先生とご子息の彌永健一先生の名著です.
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集合と位相
ZF集合論について,非常にきっちりと,かつ,わかり易く説明がなされている教科書.
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集合と位相
幾何学の分野に進みたいので、ぜひ読みたいです。
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集合と位相
ぜひ読みたいです。
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岩波少年文庫特装版
このシリーズの装丁はつつましくもかわいらしく、欲しいと思っていたが、残念ながら廃刊となっていた。
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岩波少年文庫特装版
児童文学の傑作の一つにザルテンの「バンビ」がありますが
なかなか手に入りません。確かこの全集にあったので復刊を
妻と共に希望します。装丁も良いですよね。
最近はバンビと言うとディズニーの作品と思ってる人も多くて
悔しいのですが、中には「葉っぱのフレディ」とそっくりの
エピソード(勿論こちらがオリジナル)も入っていて、生きる
ことの厳しさを教えてくれる真に優れた作品です。
子供、大人に拘らず、より多くの人々に読んで欲しいと思います。 -
岩波少年文庫特装版
小学生の時図書館でよく借りて読んでいました。
特に好きだったのは「クローディアの秘密」で、何回も借りていました。
本自体がかわいくて、この本が並んでいる本棚も特別に見えました。
自分の家の本棚にも並べたいなぁと思います。 -
経済学原理 全5巻
R.L.ハイルブローナーの「私は、経済学をどう読んできたか」、ちくま学芸文庫に紹介されている内容が、素晴らしく現代の問題点に通用しそうなこと。社会主義/共産主義が「人間の自由と自主性」を束縛する可能性大であること、資本主義においては「土地所有の問題」、「相続財産の問題」を規制すべきと説く。1848年刊行で20世紀の諸問題を予言。21世紀細大の問題、資本主義は人間の道具であるにすぎないのに、人間の主人顔をしている。資本主義をいかに飼い慣らすかのヒントを与えてくれそうな本。
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経済学原理 全5巻
JSミルのこの本は今では古典と言っても良い。
資本主義と共産主義の競争に勝負がついたが、今度は競争相手のいなくなった資本主義に色々問題が出てきた。
古典に戻って、これからどのようにしたら良いか、皆で考えて見てはどうだろう。
日本にはノーベル経済学賞を受賞できそうな学者が宇沢先生以降出ていないので、古典に戻るしかないのではないだろうか。 -
経済学原理 全5巻
ソ連が崩壊した今や、自由主義を内側から見直すしかない。そのときに、ミルに学ぶことは多いのではないか。
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経済学原理 全5巻
ミルの経済学を研究するのに不可欠な一冊
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経済学原理 全5巻
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経済学原理 全5巻
研究上、必読文献のため、手元に置いておきたい。
また、これから経済学史を学んでみたいという方には、ミルの経済学原理とマーシャルの経済学原理は、すぐに手に入るような環境を整えておきたいためでもある。 -
経済学原理 全5巻
研究に使いたいので、できれば復刊してほしい。
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経済学原理 全5巻
名前は『(政治)経済学原理』だが、環境倫理、(反)人種主義など今日的なテーマを数多く含んでいて、リベラルデモクラシー以外の立場から読んだとしても示唆に富む大著。アマルティア=センの「人間の安全保障」のルーツでもある。そういえば両者は、「スミスに還れ」と同じことを言っている。その言葉の真意や是非はともかく、ミルの先見の明が光る名作であり、復刊を強く望む。


試験で出てきて興味を覚えたから。