最新の復刊投票コメント(岩波書店) 436ページ
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イスラームと資本主義
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イスラームと資本主義
「本書の目ざすところは,東と西における資本主義台頭の比較社会学的分析,および
人間科学全体にかかわる思想と社会の相互関連を中心とした社会哲学の方法論の確立
にある.」
少し古いですが、興味深い内容の本です。読んでみたい。 -
イスラームと資本主義
買い損ねちゃったので復刊お願いします。
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キリストはエボリに止りぬ
現在の南イタリアブームに関わらず、この本の重要性が知られていない。バジリカータ州マテーラが1993年ユネスコ世界遺産に認定されたことが契機に、南イタリアの復興が進んでいる為、今後益々必要とされる一冊である。
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キリストはエボリに止りぬ
とりあえず。
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キリストはエボリに止りぬ
イタリア語読めないから日本語で。
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どこからかきた少女
第一の理由は、子どもの頃読んで印象に残っているので、
もう一度読みたいということ。
第二の理由は、いい作品なので、
今の日本の子どもたちにも、ぜひ知って読んで欲しいと思ったので。 -
どこからかきた少女
すき
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生
重要な三部作がすべて入手不能になっています。2003年春の岩波文庫復刊で「妻」が出ましたので購入しましたがそれっきりです。
新潮社の電子書籍(オンデマンド本)か、岩波文庫の復刊リクエストの一つとして出していただけたらと思います。出来れば入手不可にならない電子化がいいです。 -
生
花袋の兄の一家を描いた自伝的小説で、明治の東京を髣髴とさせる花袋の文章もあって、今読んでも大変心地よい作品。
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生
ぜひ読みたい。
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真景累ヶ淵
落語の演目で、10時間にも及ぶ内容というもの
是非、読んでみたいのですが絶版。 -
真景累ヶ淵
読みたいです!
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小説論
堅実なファンをしっかり掴んでいるのに、逃げ足のはやい金井美恵子の本。高額な古書しか買えないのは嫌です。熱烈復刊希望。
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ペドロ・パラモ
文学史的にも、また一読者としても、この作品が手に入り辛いのは納得できない。早期の重版を希望する。
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ペドロ・パラモ
すばらしいです。是非、復刊していただきたい。
なぜなら、どうしても手元に置いておきたいからです。 -
ペドロ・パラモ
ラテンアメリカ文学の最高峰。
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ペドロ・パラモ
保坂和志さんの本で知りました。ぜひ読んでみたいです。
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ペドロ・パラモ
読みたいです。
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ペドロ・パラモ
寡作ではあるが、ラテンアメリカ小説の中で間違いなく読み継がれるべき作家の一人である。


現代世界が抱える矛盾を集約して体現する原理主義に連なるイスラムの問題を、宗教、民族、文化の問題に還元することなく、資本主義との相互関連性において捉えようとした歴史的名著である。2001年の9・11テロを経た現在、このような価値ある本を品切れのまま重版しないでおくことは怠慢である。