最新の復刊投票コメント(エッセイ) 429ページ
全20,654件
-
オーディオ巡礼
-
オーディオ巡礼
著者のオーディオに対する熱意を確認したい。
-
オーディオ巡礼
私はオーディオ遍歴を復刊された本で読みました。その内容はとても興味深いもので他の本も是非読んでみたいと思いました。がしかし五味氏のオーディオ関係本はほとんど絶版になっており入手困難な状況にあります。また古本で稀に見つかったとしても随分なプレミア価格であることが多いのです。いつか復刊を願っています。
-
たかがカレーというなカレー
カレーを語ったエッセイ集として、絶版にしておくにはもったいない本です
-
たかがカレーというなカレー
寺山修司は心の師。彼の作品を読み落としたくない。
-
たかがカレーというなカレー
読んでみたい
-
たかがカレーというなカレー
されどカレーです。読むカレーを、味わってみたいです。
-
たかがカレーというなカレー
タイトルの「おやじギャグ」が面白かったので、一票入れます。
もちろん、私がカレー好きであることは言うまでもありません。 -
たかがカレーというなカレー
すき
-
たかがカレーというなカレー
あああっ、カレー! 学食に行っても、カレー。ファミレスに行っても、カレー。お蕎麦屋さんに行っても、カレー。松屋のテイクアウトも、カレー。
-
たかがカレーというなカレー
執筆者の方々は所謂“オリエンタル・カレー”(三木鶏郎の唄が懐かしい)世代の人々なので、異口同音に「本場のカレーはカラかった!」と仰っています。戦後日本のカレーは相当に甘いものであることを今更ながら再確認しました。(笑)
-
たかがカレーというなカレー
ベタなタイトルがいいですねー。執筆陣のラインナップが渋すぎます。ぜひ読んでみたいので復刊希望。
-
たかがカレーというなカレー
好きな作家が結構参加しているので読んでみたいです。
-
たかがカレーというなカレー
團伊玖磨さんの書いたエッセイが好きでよく読んでいたのですが、この本は知りませんでした。是非読んでみたいです。
-
たかがカレーというなカレー
題名が面白そう。
-
危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像
キューバに関するホームページ(www.cuba-channel.net)を経営する者です。今回ホームページの掲示板にこの本を入手したいというリクエストが多数寄せられましたので、復刊をリクエストするに至りました。
-
危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像
9月にNHK-BSで放送された「世紀を刻んだ歌~Gracias a la vida」をみて、中南米の歴史・現状、それに絡まる音楽に興味を持ったから。
-
危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像
八木啓代さんの著作は手に入る限り読んでいます。この本も、中
南米の政治状況と音楽との関係を知るため、ぜひ読みたいので
す。 -
危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像
ものすごく惹かれた著者の、(私が)最初に読んだ本です。この本を読んで、中南米についてとても興味を持ちました。
でも、もう絶版なんですか!? 読み物としてもすごくおもしろい本ですので、もっとたくさんの人に読んでほしいと思います。
また、私もやっぱり手元に置きたいと思うので(人に貸しまくって行方不明になってしまったので...)、是非とも復刊を希望します。 -
危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像
歴史の本とかって読んでると眠たくなるんですけど(笑)、この本なら楽しく読みながら歴史や政治状況の勉強もできそう。復刊したら自分で購入するだけでなく、大学の図書館に購入リクエストしようと思います。


昔から読んでみたい本です