最新の復刊投票コメント(エッセイ) 426ページ
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ラインダンス
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ラインダンス
音楽家、目指してます。是非読みたいです。
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ラインダンス
フォークソング全盛期のあの頃、井上揚水の登場は本当にショッキングで、まさに多くの若者が大きな影響を受けました。青春時代のノスタルジアに耽りたいなーなんて思ってます。復刊されたら、ぜひ読みたい1冊です。
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都市への回路
安部公房没後10年。彼の単行本の復刊が待ち遠しい。
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都市への回路
エッセイ集というよりは、対談集ですね。 (1980年刊行 )
小説 『箱男』 に続いて 『密会』 が鳴物入りで出版された頃なので、当然 『密会』 の詳しい創作過程について触れています。ちょうど、小説 『方舟さくら丸』 が対談/エッセイ集 『死に急ぐ鯨たち』 と密接な関係を持っているのに似ています。それが本書の第1部。 (第1部 「都市への回路」)
第2部では、中南米文学を基点に世界文学を語っています。安部がジュール・シュペルヴィエルを好んでいたなどという話は初耳でした。第3部は留学生向けの講演で、これは短い。分量的には二部構成と言えます。 (第2部 「内的亡命の文学」、第3部 講演「変貌する社会の人間関係」)
さすがにいちばん油がのった時期の対談です。小説や評論の場合、各社 “文芸文庫” や “学芸文庫” のたぐいに収録される道がありますが、対談集の受け皿がないような気がします。時事的な話題は宿命的に古びるわけで仕方ない。でも、それをもって絶版のままにしておくのはもったいないでしょう。どうでもいい対談集ならそれでも結構ですが、これはそうではないので。 -
都市への回路
すき
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都市への回路
読んでみたいです。
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都市への回路
未読なのでぜひ読んでみたい。
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都市への回路
未読ですので、安価で手に入ると非常に助かります。
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都市への回路
読んでみたい。
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都市への回路
ぜひ読みたい。
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人生についての断章
ラッセルの思想は今も鮮やかに生きている。この本、「人生についての断章」はまさに、ラッセルの多岐に渡るアイディアが詰まった、現代社会を生きる人々にとっての攻略本といえるだろう。各ショートエッセイの中ではラッセルの思想が省略されることなく凝集されており、ラッセルの著書を他に読んだことがない人にもわかりやすいので、復刊してさらに多くの人が彼の思想を知るべきだと思われる。
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人生についての断章
70年ほど前、ラッセルがアメリカに滞在していた時、ハースト系の新聞・雑誌等に寄稿したエッセイを集めたものですが、現代でも十分通用する内容です。ラッセル関係の本は最近余りでていませんが、この本は誰でも気楽に読めるエッセイ集ですので、復刊されればかなり売れるものと思います。個人的に何冊かもっていますが、古本屋で手に入れるよう、多くの人に紹介しています。また、第2巻(本邦未訳)も出ていますので、あわせて出版を希望します。
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人生についての断章
私は計算機科学関係者であるが、データ型概念の発明者であるラッセルに関しては情報科学分野でもっと読まれて良いと考えている。しかし、数学、哲学などの関連専門分野の著書は難解である。また幸福論、結婚論、教育論などの啓蒙書も決して読みやすいとは言えない。その点、人生についての断章は、男女関係、老人問題、金銭問題、平和問題など、一般の人間が関心を持ち分かりやすい問題について具体的に論じており、ラッセル入門としては最適な本であると思う。
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人生についての断章
人生に必要なことはすべてラッセルが教えてくれる
というのは嘘ですが、いいこと言うよね。
救われてきましたよ。 -
人生についての断章
ラッセルは、需要が多いわりには絶版や品切れが多い著作家である。『人生についての断章』は、文庫化している『結婚論』『教育論』『幸福論』を始めとするラッセルの主著のウィットと雰囲気を手軽に味わうにはうってつけの本だ。ラッセル入門として、ぜひ常時流通していてほしい一冊。ラッセルのもう一つの顔、論理哲学者としての側面を理解するさいにも、そのアイディアの源泉を日常思考レベルで垣間見ることのできる重要な著作である。
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人生についての断章
TOMODACHI NI SUSUME RARETE, KYOUMI GA WAKIMASHITA. NANNDEKA NIHONGO GA UTENAI...
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人生についての断章
ラッセルは読みたいと思っても絶版が多い。古本屋で探す以外になかなか手に入れる方法ってありませんよね。ラッセルの社会批評文、読んでみたいです。是非復刊してください。
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人生についての断章
人生のターニングポイントに読んでほしい一冊。一歩を踏み出す
勇気をくれる書。 -
人生についての断章
友人の話を聞いて読んでみたくなったので。


ぜひ欲しいので、お願いします。