最新の復刊投票コメント(第二次世界大戦・太平洋戦争) 39ページ

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学校司書です。読み聞かせに使いたいです。 自分が戦争を経験しておらず、また年々、子どもたちも戦争についての理解が薄くなってきています。 この絵本は、戦争中の子どもたちの様子が描かれ、伝わりやすいです。 また、私が子どもたちに読み聞かせ...

2020/09/03

専門書
今村均
4票
戦争を知る世代が少なくなる中、戦後自らの回顧録で生き残った部下たちの面倒を見ていたという名将の文章を読んでみたいと思ったから。

2020/09/02

読んで見たい

2020/09/01

専門書
シェレンベルク 著 / 大久保和郎 訳
51票
半世紀以上絶版となりAmazonでは3万超で販売…図書館でもほとんど見られない幻の本。 第三帝国の諜報機関の中心、ラインハルト・ハイドリヒやハインリヒ・ヒムラーなどのナチス高官の人物像を知ることが出来る貴重な1冊だと思うので、ぜひ、ドイツ...

2020/09/01

児童書・絵本
リザ・テツナー
66票
子どものころに読んだことをふと思い出して検索したところ、今は手に入らないのがわかったので復刊リクエストをします。途中で別れた父親と再会したとき、母親が夫をファーストネームで呼ぶ場面があったと思うのですが、主人公である息子の視点で語られており...

2020/08/30

専門書
日暮吉延
2票
発刊当時、新世代による労作として東京裁判研究の名著と評価されている。分析の鋭さや網羅性に照らしても、東京裁判研究の必読書とのことにも拘らず重版未定となっており、異常な価格で中古市場に出回っている。ぜひ、復刊してほしい。

2020/08/26

専門書
リチャード・H・マイニア
2票
初の米国人による東京裁判判決批判と聞いている。逆批判があることを承知しているが、一石を投じた著作を読みたい。

2020/08/26

専門書
東條英機
5票
指導者責任は拭いようが無いが、「東條によるキーナンへの尋問」という言葉が生まれたくらい、筋のとおった答弁を展開したと聞いている。ぜひ読みたい。

2020/08/26

長谷川テルのことをもっと知りたい、知らせたいです。

2020/08/24

文芸書
フランツ ルツィウス
5票
図書館にもないです

2020/08/23

児童書・絵本
川崎 忠昭
1票
舞鶴引き上げ記念館で絵画展を見て来た。 一切、この本に関して知識無く、見たのも偶然立ち寄っただけであったが、 文章のみならず、絵の美しさは素晴らしかった。 その場で即売があれば、間違いなく購入して帰ったと思う。 チラシを頂いて帰り、...

2020/08/23

コミック・漫画
松本零士
17票
是非全部読みたいです!

2020/08/21

自分の体感したアメリカ人と、日本で理解されているアメリカ人との乖離があり、なんとかそこのところを知りたいと思い、是非読んでみたいし、多くの人が読んで今の違和感を払拭できたらいいと思う。

2020/08/19

文芸書
尾上与一
34票
これほど素晴らしい作品が絶版で読めなくなっていることが、とても残念でなりません。 戦争について触れる機会が少なくなってきている今、復刊し多くの人に読んでほしいと思います。

2020/08/17

コミック・漫画
松本零士
17票
松本零士の短編集としては、最もよく出来ていると思います。綺麗な装丁で、やや大判で読みたいです。

2020/08/17

専門書
多川精一 監修
24票
学校のデザインの授業で紹介された。詳しく知りたいと思ったのに、過去に復刻された本が超プレミア価格になってただけだった。そもそもこの本の存在があまり知られていないのが問題かもしれない。 日本のデザイン発展の推移を理解するのにも重要なものだと...

2020/08/16

児童書・絵本
おおえ ひで
41票
子どもの頃に読んで、絵と文で、戦争、原爆の恐ろしさを最も実感した本だから。 現行版では原爆の恐ろしさは伝わらない。 あの絵があってこそ、怖いと思い、何の掛値もなく、絶対に戦争をしてはいけないとストレートに思えたから、子どもにこそ読んでほ...

2020/08/10

コミック・漫画
西谷祥子
13票
太平洋戦争を題材にした作品で、戦闘機などのメカを描かれたのはすがやみつるさんらアシスタントだそうです。 この作品は1971年夏休み発売のセブンティーンに収録されました。 少女たちが読む雑誌に、夏休みの号に、しっかりとこの作品を載せて...

2020/08/06

文芸書
マイケル・オンダーチェ 著 / 土屋政雄 訳
10票
素晴らしい作品なのに絶版なのが残念でたまらないので。

2020/07/22

本書はナチのイデオロギーにより、ドイツ民族にとって「ふさわしくない」として弾圧された芸術についての著書である。 こうした迫害を受けた芸術の見せしめとしての退廃芸術展はナチのプロパガンダでもあり、当時の社会状況を含めて論じられている。

2020/07/16