復刊投票コメント一覧
わが魂の清ければ
全13件
こんなタイトルだったかどうか?
別冊セブンティーンで読んだ覚えはあります。戦争反対を唱える青年が最後には自ら兵士になります。国を守りたいとか正義とかじゃない!愛する人達を守りたいだけだ!でエンドでした。それしか覚えてない。
2023/03/18
こんなタイトルだったかどうか?
別冊セブンティーンで読んだ覚えはあります。戦争反対を唱える青年が最後には自ら兵士になります。国を守りたいとか正義とかじゃない!愛する人達を守りたいだけだ!でエンドでした。それしか覚えてない。
2023/03/18
全く知らなかったのですが、某所で紹介されているのをを読んでとても読んでみたくなりました。西谷先生が戦争についてどんな風に描かれたのか知りたいです。またすがや先生が描かれたという戦闘機なども見てみたいです。
2022/08/14
全く知らなかったのですが、某所で紹介されているのをを読んでとても読んでみたくなりました。西谷先生が戦争についてどんな風に描かれたのか知りたいです。またすがや先生が描かれたという戦闘機なども見てみたいです。
2022/08/14
中学校のとき、教室の片隅に山積みなっていた漫画雑誌の1冊のなかの読み切り漫画でした。あれから半世紀たっても本作のタイトルと読後感が残っています。もう一度読んでみたいと思います。
2021/05/16
中学校のとき、教室の片隅に山積みなっていた漫画雑誌の1冊のなかの読み切り漫画でした。あれから半世紀たっても本作のタイトルと読後感が残っています。もう一度読んでみたいと思います。
2021/05/16
太平洋戦争を題材にした作品で、戦闘機などのメカを描かれたのはすがやみつるさんらアシスタントだそうです。
この作品は1971年夏休み発売のセブンティーンに収録されました。
少女たちが読む雑誌に、夏休みの号に、しっかりとこの作品を載せていること自体が考えさせられます。
「日本のために戦うべき」という息子に、ヨーロッパ航路の船長であり世界を知っている父が説きますが通じない…
このやり取りをぜひたくさんの人に読んでいただきたいです。
2020/08/06
太平洋戦争を題材にした作品で、戦闘機などのメカを描かれたのはすがやみつるさんらアシスタントだそうです。
この作品は1971年夏休み発売のセブンティーンに収録されました。
少女たちが読む雑誌に、夏休みの号に、しっかりとこの作品を載せていること自体が考えさせられます。
「日本のために戦うべき」という息子に、ヨーロッパ航路の船長であり世界を知っている父が説きますが通じない…
このやり取りをぜひたくさんの人に読んでいただきたいです。
2020/08/06
老後を迎え若いころに読んだ漫画を楽しみたいです。
2020/03/03
老後を迎え若いころに読んだ漫画を楽しみたいです。
2020/03/03
戦後70周年の今年だとこんな作品も出てくる可能性があるかもですが、1971年当時は、この視点を少女漫画誌上で問うことは逆に容易なことではなかったのではないかと。改めて読み返したく…。
2015/07/03
戦後70周年の今年だとこんな作品も出てくる可能性があるかもですが、1971年当時は、この視点を少女漫画誌上で問うことは逆に容易なことではなかったのではないかと。改めて読み返したく…。
2015/07/03