最新の復刊投票コメント(徳間書店) 376ページ
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妖怪戦記
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聖悠紀単行本未収録作品
他の方々と重複しますが、聖悠紀版ヤマトやダイモス、
ザボーガーなどなど…これを機に単行本化してほしいです。
資料や紹介でしか知りませんので
いまだかつて一度も読んだことがありません。 -
聖悠紀単行本未収録作品
作品名が分からないのですが、25年位前に
連載していた、野球マンガ(小学館?で連載)
が読みたいです。 -
聖悠紀単行本未収録作品
“音楽雑誌”というのは、小学館発行のFMラジオ週刊誌『FMレコパル』<現在廃刊>のことでしょうか?“レコパル・ライブ・コミック”という、小学館ならではの多彩なベテラン漫画家によるアーティストや音楽界を漫画化したページがもうけられていました。聖悠紀さんの作品も多数、掲載されていました。
例を挙げれば、1983(昭和58)年にアメリカのバンド、ジャーニーをSF漫画風に描いた「マジカル・ミステリー・ジャーニー」、ブリティッシュ・ロックの聖地“マーキー・クラブ”祝25周年を描いた、クールな作品「マーキーへようこそ!!」などがあります。 -
聖悠紀単行本未収録作品
このあたりの作品は単行本になってなくて
古本屋などで手に入れることは、ほぼ不可能なので単行本化してほしいです。 -
聖悠紀単行本未収録作品
ザボーガーを読みたいです。
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聖悠紀単行本未収録作品
川内康範原作の「ダイヤモンドアイ」で、敵ボスとその娘の葛藤を軸にした主人公の描写が後の聖節全開だったと記憶します。「ザボーガー」の女幹部の妖艶さも見てみたいですね。併せて「ボルテスⅴ」「ダイモス」のキャラ原案なども掲載されれば嬉しいです。
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聖悠紀単行本未収録作品
ヒットを飛ばし、劇場アニメもある聖さんの作品なのに、どこにも収録されていない、読めない作品が多すぎます。
特に「ヤマト」は原作の続編が最近映画化され、復刊しない理由が見つからないくらいだと思います。
ああ、もう一度読みたい…。 -
恨の法廷
日韓の確執の根源を解く名作です。
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恨の法廷
この著者の歴史観は、ちょっとユニークゆえに、面白いかも知れ
ない。 -
恨の法廷
この本は分かり易い本です。
今じゃ、もっと鋭く斬り込んでいるでしょうが。
初心者は読んでおいて損はない本です。 -
恨の法廷
井沢元彦作品ということで一票
また遅刻だぁ -
恨の法廷
未だに、考えさせられた記憶が鮮明に残ってます。小学校でこれを読ませるべきだ、
くらい。友達にも薦めたいし、自分でもう手元に無いんで欲しいです。 -
恨の法廷
持っていたのですが、失くしてしまって。もう一度、読み返したい。
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恨の法廷
逆説の日本史シリーズでファンになり
この本も読んでみたくなりました -
偉人・天才たちの食卓―ピタゴラスからヒトラー、宮沢賢治、マドンナまで、みんなベジタリアンだった
自らが最近菜食中心の生活をするに至り、過去の偉人たちの系譜をたどりながら、その特性を知りたいと考え、読みたいと思った。
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偉人・天才たちの食卓―ピタゴラスからヒトラー、宮沢賢治、マドンナまで、みんなベジタリアンだった
単純に偉人とか天才の食生活って気になりますよね。
ベジタリアンだった人は昔から多いと思います。
ただ、宮沢賢治とかは動物を食べるのがかわいそうという
理由だったと思うし、マドンナなどは美容のためでしょう。
今後の健康的な食生活を考えるうえで参考になると思います。 -
偉人・天才たちの食卓―ピタゴラスからヒトラー、宮沢賢治、マドンナまで、みんなベジタリアンだった
菜食による霊的パワーとか魂の浄化に興味津々です。
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偉人・天才たちの食卓―ピタゴラスからヒトラー、宮沢賢治、マドンナまで、みんなベジタリアンだった
すき
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駿河城御前試合
チャンピオンREDで連載中の山口貴由「シグルイ」の原作であり興味を持った。


読んだことがありません 読んでみたいので お願いします