恨の法廷

恨の法廷

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得票数 15
著者 井沢元彦
出版社 徳間書店
ジャンル 文芸書
ISBNコード 9784198903732 9784532170011
登録日 2004/03/11
リクエストNo. 23071
リクエスト内容
高速道路でスピンし大惨事となった…高沢次郎が目覚めた部屋は、奇妙な空間だった。そこは天国でも地獄でもなかった。発端は韓国人・林(リム)の発砲だった。高沢が輸出した製造機械に粗悪部品が流用したためトラブルが頻発し、林の会社がたちゆかなくなったのだ。林は逆怨みした。そして銃撃…奇妙な部屋は歴史糾問の場と化し、日韓双方に分かれて民族の角逐を追究しはじめたのだった。異色問題長篇小説。

投票コメント (全15件)

表面的な「韓流」人気に乗って、韓国に接するのは危険だと思います。 今こそ沢山の日本人に(在日韓国人にも)この本を読んでほしいです。 歴史的事実及び日本人と韓国人の思考の違いを客観的に分かりやすく書...

2011/12/13

ぜひとも読んでみたい

2014/06/13

レビューを読み、非常に興味を持った。 昨今の韓国(政府、国民)の異常な行動の背景に、単に日本が併合した時代だけではなく、もっと深い歴史的なものがあることを知りたいと思う。

2013/12/12

贈呈用としてストックしておきたい。

2012/05/19

この本を紹介する記事を読み、読んでみたくなったのですが、どこの書店、古本を探しても見つかりませんでした。 ぜひ、復刊をお願いします。

2012/02/14

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ニュース

2011/12/04
『恨の法廷』が10票に到達しました。
2004/03/11
『恨の法廷』(井沢元彦)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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