最新の復刊投票コメント(コンピューター) 36ページ
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恋するプログラム -Rubyでつくる人工無脳
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確率ロボティクス
手元においておきたい書籍ですが,今となっては図書館以外では殆どお目にかかれません.再販を強く希望します.
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確率ロボティクス
ロボット工学の分野で有名な本です。
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Webの創成 ― World Wide Webはいかにして生まれどこに向かうのか
World Wide Web並びにW3Cの、今や忘れられかけている大事な基本に立ち返るには絶対に本書が必要である。
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マインズ・アイ―コンピュータ時代の「心」と「私」 上下巻
あのボリュームのGEBがベストセラーになったくらいだから、この本だって売り方次第でしょう。日本人はこういうジャンルの枠を乗り越える本をもっと読むべきだと思う。
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恋するプログラム -Rubyでつくる人工無脳
どうしても読んでみたい本があるし、必要になるから。
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コンピュータサイエンスのための 離散数学入門
離散数学は今後大事になる
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ソフトウェア病理学
和書が高価で手に入らないので、原書で読書会をやっていましたが苦労しました。内容もさることながら非常に美しい本ですね。復刊を絶大に希望します。
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ソフトウェア病理学
ソフトウェア病理学の考え方や構造は、現在でもとても有効です。本書籍を多くのソフトウェア開発者が目にすることで、ソフトウェアの品質向上に寄与すると確信します。
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マイコンゲーム21―マイコン・キットと遊ぶ本
昔のマイコンの本も今となっては流通している数は少なくなっていますが、現代の技実者に於いても基礎の知識を培うには必要な知識なのではないかと思います。
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Lode Runnerで学ぶ実践C言語
人気ゲームのソースコードを拝めるという貴重な本でしたが、現在は入手困難なようなので復刊を希望します。
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bit 別冊『詳解 Fortran 90』
FORTRANプログラマ必携
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グラフィックスの数理
よく見かけるのは,実務家が書かれた本でいきなり実践的名ものが多く感じています.それに対してこの本は基礎から丁寧に話を進めているグラフィックスの本なので初心者にも最適だと思います.
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IEEE-488(GPIB)とその応用
GPIBについての日本語の本がほとんど無いため.
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ソフトウェア病理学
中古でバカみたいな高値で販売されていてびっくり。
読み応えがあり且つ現在でも有用な本なのでぜひ復刊して欲しいですね。 -
Complete Maya programming - 日本語版 MayaプログラマのためのMEL、C++
Mayaを仕事で使用しているのですが、最近になりMELを使用する機会が増えてきました。(今更ですが・・・)
もう少し深く学習したいのですが、MELに関してまとめた日本語版の専門書が少なく、WEBなどで情報を集めるもののPCの画面で見るのが苦痛で(目が痛い)、また手元に資料としておいて置きたく思い復刻を希望します。
amazonに売ってはいるのですが、中古本でプレミアム価格というのもあり手が出せない状態です。 -
岩波講座 ソフトウェア科学 (全17巻)
システム開発をおこなう上で、基礎として必要な本だから。
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NFSバイブル
ネットワークストレージ、NFS開発者にとって、必携の本です。
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Java並行処理プログラミング —その「基盤」と「最新API」を究める—
現在この本は高値で売られています。
日本語で入手できる中上級者向けのJavaのスレッドプログラミングの本は今のところこの本以外は見当たりません。
もう出版から5年ほど経ちますが開発現場では重宝しております。これからスレッドプログラミングを学んでいく技術者にも是非読んで欲しい本です。図書館等で借りられるかもしれませんが、手元に置いておきたい本です。
是非、復刊をお願い致します。 -
ハッカーズ大辞典
辞書の形態をとっているが、コンピュータ黎明期を知るための文献的書物。後世のために必要だと思う。


人工無能について書かれている書籍が少なく、
とても読んでみたいため。