最新の復刊投票コメント(小学館) 2784ページ
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ちっちゃな淑女たち
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ちっちゃな淑女たち
小学生の頃、図書館で借りて読みました
何故かすごく私の心に残っている本です
大人になった今、是非もう一度読んでみたいです -
ちっちゃな淑女たち
小学5年か6年のころ、クラスで一番頭がよくて、大人っぽい女の子が貸してくれた本です。彼女へのちょっとした憧れとともに、美しい挿絵と素敵な物語が記憶に残っています。是非復刊していただきたいです。今の子供たちにも読んでもらいたい良書です。
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ちっちゃな淑女たち
小学生の時、学校の図書室から借りた本の一つでした。
繊細な挿絵と共に綴られた少女達が魅力的でした。
大人になって、ふとこの本を思い出し検索してみたら
絶版という事と知り、同時にこちらにリクエストが
ありましたので投票致します。 -
ちっちゃな淑女たち
30年も前のことカラーの美しい装丁本で重い思いをしながら図書館で借りて読んでました。カラー挿絵の素敵な今でも忘れられない人形の家・・・今一度見てみたいです。
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ちっちゃな淑女たち
平岡瑤子に興味があります。彼女はあまり公に姿を現さないようだったので、この本を出版していたことを知ったときはなんとしても読みたいと思いました。が、現在では入手困難。
表紙の画像を他サイトで見ましたが、とてもかわいらしくて、絵本としても評価が高いと伺いました。是非復刊して欲しく思います。 -
ちっちゃな淑女たち
小学六年生の夏休み、結構厚い本だったと思いますが、きれいな挿絵や主人公達の持ち物の描写にうっとりとしながら 読みふけったのを覚えています。
ずっと、題名があやふやで わかりませんでしたが、ここで 見つけることができ、嬉しいです。大人になった今、ぜひ、読み返してみたい一冊です。 -
ちっちゃな淑女たち
「淑女」「セギュール夫人」という言葉にやられました。読みたい読みたい。
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ちっちゃな淑女たち
随分昔に小学校の図書館でひっそりと静かに、しかし光り輝いていた本です。 西洋の上流社会の流麗な描写と登場する少女(淑女)たちのなんて愛らしいこと。
訳者は、三島由紀夫氏の奥様で、氏も自ら解説を寄せておられます。
あと、なんと言っても魅力は、繊細かつ優美な挿絵です。アンティックなフリルやレース、線の細い淡い色調の精密画が贅沢に本を飾っています。
児童書にしては、(当時でも)少々高価と思われますが、一生側において、大切に愛でていたい本です。
復刊、心待ちにしています。 -
ちっちゃな淑女たち
この本は知りませんでした。ぜひ読んでみたいと思います。オリジナル通りの復刻をお願いします。
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ちっちゃな淑女たち
探しても見つからないので手に入れることを夢見ています。
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ちっちゃな淑女たち
子供のころこの本の美しい挿絵、優美な物語に夢中になりました。
最近図書館で見つけましたが、今見返しても
挿絵の繊細さ、豪華さはなんら色あせることなく
眼を瞠るものがありました。
復刊したあかつきには、ぜひ手元においておきたいと切望しています。 -
ちっちゃな淑女たち
池田浩彰氏の絵が大好きです。
ぜひ復刊して欲しいです。 -
ちっちゃな淑女たち
誕生日に買ってもらった本ですが、引っ越しのときに行方不明になってしまいました。美しい挿絵が印象的な本でした。
カミーユとマドレーヌのほかに、あと2人くらい女の子がでてくるのですが、小さい方の女の子がもらったお人形(たぶんビスクドール)が本当にすてきで、人形用のクローゼットに詰まったドレスや小さな帽子、手袋、バッグなどの描写にうっとりした記憶があります。
ぜひ、もとのとおりに復刊してほしいです。 -
ちっちゃな淑女たち
子供の頃に何度も読んだはずなのに、ストーリーも忘れてしまいました。素敵な本だったなという印象だけが残って、本屋で探してみてもいつも見つからないのは廃刊になっていたからなんですね。ぜひもう一度読み直してみたい本です。
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ちっちゃな淑女たち
小学生の時の私は いろいろ辛いことが多く とても苦しい日々を送っていました。
そんな私の心を慰めてくれたのが この本でした。
美しい挿絵にどれだけ私の心は慰められたことでしょう。
辛いことがあると 小学校の図書館へ行き この本を眺めていました。
でも この本は 小学校の蔵書でしたので卒業と同時に読む機会を失って。
それから20年くらい経ったある日 市立図書館で一冊の絵本を見つけました。
その本の挿絵は繊細で美しく そしてどこか見覚えのあるような
なぜか懐かしいような不思議な絵でした。
挿絵の方のプロフィールを読んで びっくり。
代表作として 「ちっちゃな淑女たち」 とあるではありませんか!
こうして20年ぶりに私は この本を探すきっかけを手にしたのでした。
でも どこを探しても もうこの本は絶版で入手できないのです。
それがとても残念で哀しいのです。
どうか 是非 復刊を! -
ちっちゃな淑女たち
美しい絵、美しい文章、美しい装丁。「手元に置く喜び」のある本でした。ぜひぜひ。
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ちっちゃな淑女たち
阪神大震災でこの本をなくした人がむかしこの本を探していて、挿絵も素晴らしいと聞いたので。また私自身、三島ファンだけど、奥様がこんな翻訳をされていたことは知らなかったし、いちど読んでみたい。
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ちっちゃな淑女たち
是非、読んでみたいです。
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ちっちゃな淑女たち
若いころ読み、感銘を受けた本です。是非読みたいと思っていて調べたら、リストにあがっているのを見つけました。


30年前に従姉から貰った、同著者の「リラの森」を今でも愛読しています。ぜひ他の作品も読みたいと思いました。