最新の復刊投票コメント(早川書房) 216ページ
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霧の殺人鬼
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霧の殺人鬼
ビクトリア朝の風俗を忠実に再現してある一方、犯罪やその動機がきわめて現代的であったその対比がおもしろく、愛読書の1つでした。引越しの際、間違って捨ててしまったので、ぜひ新しい1冊を入手したいです。
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霧の殺人鬼
すき
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霧の殺人鬼
レストレード警部が活躍するパスティーシュ第1巻。
三巻目は図書館にあったのですが、先の2冊が未読。
読んでみたいなぁと思います -
霧の殺人鬼
レストレイド警部のパロディですか。おもしろそうですね。
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霧の殺人鬼
復刊希望
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霧の殺人鬼
読みたい!!!!!
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巨匠を笑え
「パロディスト」という前代未聞の肩書きを持つ才人・ブリーン。そのブリーンの手腕が存分に発揮されたのがこの短編集。みんなも投票して、ブリーンの文章に酔いしれよう!
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巨匠を笑え
惹かれます。
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巨匠を笑え
サークル家殺人事件が読みたい!
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巨匠を笑え
復刊希望
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不死鳥を倒せ
007=ジェイムズ・ボンドほどメジャーではありませんが、スパイ物としてはなかなかの秀作。東西冷戦期の古きよきスパイ小説であります。復刊、よろしくお願いします!!
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不死鳥を倒せ
少々クセのある文章だが、この独特な展開にはまっております。クィラ-シリーズの中では個人的感情が出すぎかなとも思うが、この作品があるからこそ他の作品も成立するような重要な位置を占めていると思います。だからアクションばかりじゃない『あたまスパイ』の復刻をお願いします。20年前に購入した(古本で購入)文庫初版本がくり返して読んでボロボロです。
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不死鳥を倒せ
映画「さらばベルリンの灯」(1966)の原作。
スパイ小説の妙味をスパイ個々人間における駆け引きに求める向きには、米国のマット・ヘルム・シリーズおよび英国のクィラー・シリーズが最高峰にあると思います。趣向上の好みから個人的にはマット・ヘルムに軍配を上げますが、最上のスパイ小説を1冊だけ選べと言われたら『不死鳥を倒せ』を選びかねなかったりします。
ガチガチに硬質な語り口がとても心地よく、『不死鳥を殪せ』と表記されたポケミス版は古本屋でタイトルを目にするたびゾクリとさせられます。
余談ですが、映画化にあたってはノーベル文学賞を受賞したハロルド・ピンターが脚本を書きました。 -
007/孫大佐
007の大ファンで、原典はもちろん、ジョン・ガードナーの諸作も集めていますが、これだけが見つからないんです!どうか007、スパイ小説ファンの皆様、投票お願いします!
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007/孫大佐
ジョン・ガードナーの駄作など最近の新シリーズよりはるかに上質で読み応えがあります。
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五人対賭博場
奇想天外!大胆不敵!
コンゲームものの大傑作!
だそうなのですが、
残念ながら読んだことがありません。
ぜひ復刊を! -
五人対賭博場
フィニイのファンタジイ以外の作品ももっと読んでみたい。
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五人対賭博場
お願いします。
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五人対賭博場
傑作という噂のみで読んだことありません。よろしくお願いします。


シャーロック・ホームズのパロディは数多くありますが、これは非常に珍しいレストレイド警部のパロディです。しかも切り裂きジャック事件を扱ったもの。非常に面白そうなので、皆さんも投票、お願いします。