最新の復刊投票コメント(日本史) 214ページ
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謎の出雲帝国 -怨念の日本原住民氏・天孫一族に虐殺された出雲神族の怒り
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謎の出雲帝国 -怨念の日本原住民氏・天孫一族に虐殺された出雲神族の怒り
出雲のかくしんにせまったないようだとおもうからです
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謎の出雲帝国 -怨念の日本原住民氏・天孫一族に虐殺された出雲神族の怒り
古事記、日本書記など現存の史書は、理解難解です。また、すり替え、書き換えもあると色々な本に書いてありました。富氏による口伝を基に書かれた
「謎の出雲帝国―天孫一族に虐殺された出雲神族の怒り 怨念の日本原住民史 」を是非読んでみたいのですが、入手困難です。 -
謎の出雲帝国 -怨念の日本原住民氏・天孫一族に虐殺された出雲神族の怒り
図書館で借りましたが、何度も借りにいくのが面倒なので。
ちなみに図書館の本はもうボロボロなのです。
この本は単行本などで再版して学術書として伝えていくべきものだと思います。 -
謎の出雲帝国 -怨念の日本原住民氏・天孫一族に虐殺された出雲神族の怒り
知らない現実があるのなら知りたい
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謎の出雲帝国 -怨念の日本原住民氏・天孫一族に虐殺された出雲神族の怒り
日本の建国の謎、秘密に迫る大変重要な資料になるのではないか。
現在プレミアが付いてしまって買うに買えない。
是非復刊していただき読みたい。それにつきる。 -
安保条約の成立―吉田外交と天皇外交
現在、日米安保の問題が再び重要視されている中で、安保条約成立時に天皇の果たした役割をリアルに一次資料から描き出した名著だと思います。岩波書店に問い合わせたところ、すでに在庫切れ、そのまま絶版か?という状況になっています。特に「リアル」な外交を見直すという意味からも本著の再版をお願いしていきたいと思います。
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安保条約の成立―吉田外交と天皇外交
安保条約成立過程を一次資料を効果的に使用し、綿密に分析している名著。本書で分析されている「臣茂」としての吉田と天皇の関係は、非常にスリリングであり、戦後日本政治外交史のイメージに大きなインパクトを与えたと言えるであろう。また現在の国際環境の変化の中、日本外交の今後を考察する上で、重要な示唆を与えるものでもある。
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安保条約の成立―吉田外交と天皇外交
学会内外で激しい論争を巻き起こした名著。一方の第一人者の著作ですし、ジャンルが外交史とはいえ、扱われているのは今なおアクチュアリティの高い問題。末長く読み継がれるべき学術作品だと信じます。
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安保条約の成立―吉田外交と天皇外交
日本を取り巻く安全保障が話題となっている今こそ、議論に欠かせない一冊であることから。
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安保条約の成立―吉田外交と天皇外交
氏の著作のなかでこれだけを持っていない。
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藤原王朝の謎
以前購入して読んだが処分してしまい、もう一度読んでみたくなったので
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古代日本の謎
以前、購入して読んだが処分してしまい、廃刊となった今、また読みたくなったので
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血ぬられた飛鳥時代の謎
特に飛鳥時代が大好きで以前購入して読んだが捨ててしまい、今もう一度読んでみたくなった。
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あしがらの道
古道の旅の参考書には、五街道に関するものは多いけれど、脇往還に関するものは入手が困難です。矢倉沢往還の道は都心からの長距離ウォーキングコースとしては東海道よりも楽しいかもしれません。扉の題字が児玉幸多先生というのもいいですね。
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あしがらの道
この道の一部を私は知っています。一応、私の解釈では「二本あ
る」と見ます。 一本めは渋谷から玉川通り(R246〕で、
「厚木街道」ともいい、これは二子玉川で多摩川を越えます。も
う一本は、その玉川通りから三軒茶屋で分かれて、現在は「世田
谷通り」といい、和泉多摩川で、川を越えます(これを「矢倉沢
往還」ともいうらしい)。そしてどちらも、川崎市内の今は宅地
化した丘陵地帯を突っ切って、各々横浜市の西北部と、町田へと
行きます。 そして、各々の道には、前者には、東急田園都市線
が、後者には、小田急小田原線が、各々ほぼ平行に走っていま
す。 しかし、ここを、今ウォーキングするには、車の激しい
往来と排気ガスに悩まされる事でしょう。 -
あしがらの道
Alphabet input only ?
o mo si ro ka tta. -
明治国家と地域社会
なぜか古本屋にない。
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明治国家と地域社会
復刊されれば購入します。
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上代学制の研究 修訂版
古代教育史の最も基本的な研究。著作集の内、この第1巻のみ長く品切状態。


日本人のルーツを考えるのに非常に参考になる本で感銘した。手元に置きたいと思っている。