最新の復刊投票コメント(ノーベル賞受賞者) 189ページ
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犬の年
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犬の年
「ハラスのいた日々」のあのハラスの名前はここからつけられたように記憶しています。読んでみたいです。
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犬の年
「ハラスのいた日々」を読んでこれも読みたくなりました。
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犬の年
この著者の作品(ブリキの太鼓)を読んで面白く思い、他の作品を読み集めている最中なので。
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犬の年
グラスの小説の世界は最高だし、中野氏の翻訳が大好きだし、「ブリキの太鼓」「猫と鼠」と並ぶダンツィヒ三部作というなら読むしかないでしょ。
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犬の年
一度も読んだことがありませんが、噂に聞いて読みたいと思いました。
「ハラスのいた日々」の作者が翻訳した物語で、シェパードのハラスが
出てくるということしか知りません。 -
犬の年
中野孝次氏の著作で本の存在を知りましたが、古本屋で購入することができません。第二次世界大戦の歴史を別の観点から知る上でも、是非読んでみたいと思います。
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犬の年
グラスの作品は手元に置いて何度も読みなおしたいので、是非復刻を!!
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犬の年
「ハラスのいた日々」を読み、シェパード飼いとして、ぜひ読みたくなりました。
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犬の年
グラスの名著といえばこの本は欠かせないでしょう。
是非復刊を。 -
犬の年
『ブリキの太鼓』『猫と鼠』と並ぶダンツィヒ三部作のなかで、もっとも入手しにくい。
図書館でも蔵書しているところが少ないので、なんとしても、復刊して欲しい。 -
犬の年
世田谷区の中央図書館の閉架式保管庫にあります。
たまたま訳者の著作を幾つか借りるついでに借りてみましたが、
これでは確かに売れなかったろうと思うほど難解です。
中野氏は翻訳に自信がおありのようでしたが‥‥。
他に予約して取り置き状態の本が多く、「犬の年」は読まずに返すことにしました。 -
群衆と権力
よい書物なので。廃刊になって古書店で探しても見付からないため。
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群衆と権力
カネッティの「眩暈」を読み、他の作品を読みたいという感想を持ちました。「群衆と権力」の復刊、興味があります。
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ガラス玉演戯
学校の図書館で読み、ぜひ手元に1冊欲しいと思いました。物語も高橋健二さんの訳文もとても美しいものです。
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ガラス玉演戯
ヘッセのノーベル賞受賞につながった作品だけに、これが現在入手できないという状況は非常に残念に思う。
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ガラス玉演戯
上巻だけ持っていますが、全て高橋健二さんの訳で読みたいです。角川の復刻では一応読んではいますが。無理をすれば古書で手に入れられるのでしょうが、こういった、純粋に読みたい文学作品に高額を支払わなければならないことには、個人的に疑問を感じます。安易な青春作家に成り下げられてしまったヘッセにとって、「狼」と共に重要な作品。是非復刊を希望します。
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ガラス玉演戯
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ガラス玉演戯
楽しい作品でした。いまでも新潮文庫版は持っています。これがもうないなんて寂しいです。
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ガラス玉演戯
新潮文庫では、いまだにヘッセの作品が多数刊行されているのに、
なぜこの作品が絶版なのかが謎です。ぜひ復刊してください。


ブリキの太鼓を読んで興味を持った。是非買って読んでみたい。