最新の復刊投票コメント(海外文芸) 177ページ
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母と子の名作絵本 全10巻
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阿片―或る解毒治療の日記(角川文庫)
ジャン・コクトーを知る上で、必要だと思うため。
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人生を、もっと幸せに生きるために
コロナや経済の悪化で先行き不透明な現代であるが、迷うときに非常に簡明なアドバイスを与えてくれる本です。
著者の愛情や誠実さが感じられ、かつ役に立つ本ですが、現在定価の5倍以上に価格が高騰しています。
もっと多くの人に読んでいただければ、救いを得られる人が増えると思います。 -
黒後家蜘蛛の会・文庫本未収録分
全66編のうち創元推理文庫の既刊五冊に60編収録されているが、残りの6編は、雑誌やアンソロジー本での邦訳はあるが、一冊にまとまっていない。さりとて6編では、創元推理文庫は、というか元本が、一冊12編なので、些かボリューム不足な面は否めない。『The Return of the Black Widowers』では、未収録の6編と再収録の10編にウイリアム・ブルテン「アイザック・アシモフを読んだ男たち」チャールズ・アーダイ「黒後家蜘蛛の会最後の物語」の2編を収めている。で、日本ではどうするか。ここは是非、東京創元社さんにお願いしたいのだが、『ミステリーズ!』の増刊でも『紙魚の手帖』の増刊でもいいのだが、雑誌形式で「黒後家蜘蛛の会」本を出版して欲しい。早川書房の『キャプテン・フューチャーハンドブック』形式とでもいえばいいのか。「黒後家蜘蛛の会」の登場人物や話の紹介、「黒後家」愛に溢れた人からのエッセイや贋作を掲載する。この際、御社の本、田中啓文『シャーロック・ホームズたちの新冒険』に収録されている「黒後家」いやアシモフ愛溢れる一編「二〇○一年問題」を是非収録いただきたい。
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神の目の小さな塵 上・下
読んでみたいが電子書籍化されておらず、かなり高額なため。
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トップガン
映画を見て、さらに初代トップガンのことを知りたくなりました。映画だけでなく小説で描かれたマーヴェリックにあいたいです。是非復刊していただきたいです。
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ただ、それだけ
この本の一節を目にしたとき、生きていくうえで自らに必要な、自分の助けになってくれそうな気がしました。また、自分の人生で最もたいせつな人間に、この本を送りたいと思っています。
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マオII
貴重だから
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鳥とけものと親類たち
図書館で借りて読みました。
シリーズ3冊手元に置きたいです。
ぜひ復刊お願いします。 -
風とけものと友人たち
図書館で借りて読みました。
ぜひシリーズ3冊手元に置きたいので復刊してください。 -
フランバーズ屋敷の人びと 全5巻
視聴しているYouTuberがとても熱烈に話しているのでどんなものかと検索してみたら絶版になっていました、児童書でありながらドロドロの愛憎劇。
ぜひ読みたいのでよろしくお願いします! -
神の目の小さな塵 上・下
本が高いねん
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シリーズ バベルの図書館全30巻セット
装丁も素晴らしく、読んでいて快いです。
すこし捻った作品を選ぶセンスもステキです。
日本語の装丁ではなく、原文の装丁のもので中が訳されているものを希望します。
ぜひよろしくお願い致します。
もし可能であれば、ドラえもん全集のような、百年もつ装丁だと嬉しいです。
よろしくお願い致します!!! -
背徳者(新潮文庫)
電子書籍でも読めるが、当時この本に影響を受けた方の感動を同じように体験するため、紙の本で読みたい。
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ルーンの子供たち 冬の剣 全3巻
テイルズウィーバーのスマホ版を遊び、久しぶりにルーンの子供達の世界観とキャラに触れたことで、また読み返したくなりました。
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小鬼の居留地
読後35年の今、ストーリーはほとんど忘れたのに、肩の力の抜けた優しいセンスオブワンダーの感触だけは心に残っているので。
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アメリカを変えた夏 1927年
YouTubeの動画で解説をされているのを見て、この本を知りました。読んでみたいと思い探しましたが、ネットの古書店にはなく、Amazonでの中古は品薄、値段も定価の倍以上になっています。
ぜひ復刻をお願いしたいです -
リブラ時の秤 上・下
アメリカを代表する作家の重要な作品。是非読みたい。
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アメリカを変えた夏 1927年
本書を紹介するユーチューブ番組が公開されて以降、古本の値が高騰し続けています。いまいちど復刻して欲しい人に行き渡るようしてほしいです
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ルーンの子供たち DEMONIC 全5巻
高校生の時に、こちらの小説が原作の「テイルズウィーバー」を遊び、その影響で原作に興味を持ち読み始めました。
大変面白く一気に読んでしまいました。
厳しい境遇の主人公が、様々な人物と出会い、悩みながら生きていく重厚な物語が大変魅力的でした。
その後、本を一度手放してしまったのですが、先日テイルズウィーバーのスマホアプリの先行テストが実施され、久しぶりにルーンの子供たちの世界観に触れてまた読みたくなりました。
KakaoPageで韓国語の『ルーンの子供たち』1〜3部を読む事ができるようなので、翻訳アプリを使用してそちらで読んでみようと思っています。
しかし、翻訳アプリに頼ると誤読も多くなるため、日本語版を読む事ができるのであればぜひ読みたいです。


40年以上前に、うちにありました。繰り返し繰り返し読んでいました。今でも懐かしく、ぜひ手に取って読みたいです。