最新の復刊投票コメント(矢野徹) 17ページ

1,082件

文芸書
矢野徹
9票
1巻上下と7巻を持っていません

2005/06/10

文芸書
矢野徹
9票
こんなに長く続いているシリーズとは知りませんでした。1,2巻目を読んだ時に舞台設定や謎が魅惑的ですごく印象に強く残っています。是非、全部を読んでみたいと思います。

2006/09/02

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
ずっとずとずううっと、 古本屋で探していますが見つかりません。ぜひぜひ復刊を!

2002/06/14

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
小学校の時読みました!いやあ、懐かしい。是非とももう一度読みたいです。

2002/06/14

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
つい最近、図書館で借りて読み返してみました。 以前読んだのは、もう4半世紀も前になります。 作者のスティープルドンがSF作家であると同時に、哲学者であった。 という事実は、私にとって新鮮であると同時に、 なるほど。と納得できるものでもありま...

2003/05/02

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
「SFこども図書館」全26巻中の1冊。本当はシリーズ復刊希望なんですが、情報収集する気力が… 本書は読んだはずなのですが、内容をよく覚えていません。ゆえに、また読みたい、と。

2003/05/11

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
かねてからずっと読み返したい本だった。 もう20年以上も経つので、懐かしさと共に大人の視点で読み返してみたい本だ。

2003/05/11

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
さし絵の冷たさが印象的でした。

2003/09/10

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
この作品は少年の頃に繰り返し読みました。 もう三十路に突入し今でも読書は好きですが、 この作品から得たあの懐かしき日の衝撃は 年々輝きと郷愁の念を増すばかりです。 挿絵も脳みその奥に突き刺さるような強烈なイメージでで 今でも鮮明に脳裏に焼き...

2004/02/25

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
挿絵も含めて、異様な雰囲気の作品だったと思う。 妙に印象に残っていて、もう一度読みたい。

2004/05/22

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
私も読みました。以前早川SF文庫で出ていた『オッド・ジョン』の ジュブナイル版ですが、あちらも絶版ですし・・ 挿絵とのマッチングが絶妙でした。是非。

2004/06/03

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
小学校の図書館で読んで、今でも忘れられない本です。 詳しいことは忘れちゃったのに、読んで感動して泣いたことをおぼえています。 なんで泣いたのかなあ。もう一回読みたいなあ。 手に入れたくてネットで散々情報収集し続けてるけど、ホントにどこにもな...

2004/06/19

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
絶版になってたんですね。小さい頃から中学1年くらいまでの間に5回は読みました。この本に限らず、シリーズの復刊も期待してます。ひとの哀愁も子供心に感じさせる、面白いだけではないバランスのよいシリーズです。

2004/10/19

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
ステープルドンの本なら是非読みたい

2004/11/11

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
昔に読んで、記憶の隅に引っかかっていた内容が、もしかするとこの本かもしれません。できれば読みたいので、検討お願いいたします。

2005/03/01

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
小さいころに、図書館で読み、シュールなストーリに非常にショックを受けた覚えがあります。ぜひもう一度読んでみたい!

2006/08/06

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
確か最後は悲しかった事だけは覚えています。 挿絵もシュールでインパクトが強かったと思います。 是非読み返したいです!

2006/11/20

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
小学生の時読んだ。内容覚えてないが面白かったと思う。

2007/04/08

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
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後年、ハヤカワ文庫版「オッド・ジョン」を読みましたが、こっちのインパクトの方がキョウレツでした。

2007/12/15

文芸書
オラフ・ステープルドン、矢野徹、水田秀穂
28票
岩崎書店のSFこども図書館シリーズは小学生の時に図書室で全巻読みました。 どれも素晴らしい作品でしたが、特にこの作品には特別な思いを今でも持っています。

2009/02/16