最新の復刊投票コメント(日本史) 152ページ
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「現人神」「国家神道」という幻想―近代日本を歪めた俗説を糺す。
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中国の対日政戦略 日清戦争から現代にいたる中国側の戦略思想
中国の台頭に伴い日本を含む周辺国・地域との関係が大きな問題になっていますが、今後の中国との関係を考える上で参考にしたい為です。
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伊達政宗の手紙
昔一度だけ読んだ覚えがありますが内容を思い出せないのでもう一度読んでみたいです。
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前田慶次道中日記
読んでみたい
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史料 柳生新陰流<上・下巻>
日本武道研究の必須史料です。
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今鏡 上・中・下
「大鏡」が買えて
「増鏡」も買えて
なんで間がぬけてるの?? -
伊達政宗の手紙
近所の図書館にもなく、興味深いので是非読んでみたいです。
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朝鮮の役 日本の戦史
とにかく読みたいので。
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太平記
古典の現代語訳の方を文庫で読みたいので。
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大君の都
今ではほとんどわからなくなっている、江戸時代末の日本の姿を読みたいと思ったので。
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増訂 鎌倉幕府守護制度の研究
古い本だが、中世史研究に輝く名著
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日本の近代化と民衆思想
基礎文献なのに品切れとは驚き。
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真田十勇士(全5巻)
小二の頃、近くの図書館で借りては学校帰りに歩き読みし、高校生になってからも図書館に行っては読んだ記憶があります。私にとっては三国志や南総里見八犬伝と並ぶ英雄物語でした。第一巻「運命の星は生まれた」第二巻「忍者は決起した」第三巻「烈風は凶雲を呼んだ」第四巻「鯱の眼は光った」第五巻「ああ、輝け真田六連銭」こんなタイトルだったかな? 高野小天狗の「滅びゆくものに栄光を」というモットーが好きでした。熊野権現の不思議な力の加護を持つ忍術使いの彼は、猿飛佐助と並ぶ十勇士の中のもう一人のヒーローではないでしょうか。佐助に悲しく想いを寄せる夢影を慰める姿は本当に優しかったですね。登場人物も多彩で、幸村と家康を主軸に、地獄百鬼・百地三太夫と三郎太・服部半蔵・柳生一族・穴山小助(彼も十勇士)と風盗族・加藤清正・宮本武蔵と佐々木小次郎などがストーリーに彩りを添え、今なお色あせぬエンターテイメント性を持つ作品だと言えます。「真田十勇士」は様々なものが出版されていますが、これほどキャラが立った作品は少なく、まさに「忍者文学の金字塔」と呼べるのではないでしょうか。
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日本戦史(全13巻)
バルガスリョサ『世界終末戦争』(新潮社)の唯一といってもよい欠点は、地図が載っていないこと。”魔の犬ども”とカヌードスの聖徒の戦いが、脳内で図示できない。
ひいては我が邦の戦史において、-松本清張『私説・日本合戦譚』はまだ両軍配置図があるがー こと戦を描く書籍においては地図・配置図(できれば時系列の)は必須かと思う。
また参謀本部が過去の戦をどう評価していたかにも関心あり、復刊を希望する次第です。 -
太平記 全二冊
古書店での価格が高いので。
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大東亜戦争に直面して 東條英機首相演説集
貴重な一次資料だと思います。事実関係を考える上には復刻は欠くべからざることでしょう。
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竹中半兵衛
図書館で読みましたが、作者の、史実に対して忠実にあろうとする真摯な姿勢の元に竹中半兵衛を描いています。
竹中半兵衛伝記の代表としていいのではないかと思っています。 -
わかれ -半兵衛と秀吉-
ネットでとても良い本だと評価されていたので、是非読みたいです。
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わかれ -半兵衛と秀吉-
秀吉に興味があって、おもしろい作品だと聞いたので、ぜひ読みたいです!
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尾崎秀実著作集
この本を抜きにして日本近代史を語ることはできないだろうから。


戦後最大のタブー。
現代の日本人が知らない、本当の日本。
日本ほど世界に貢献してきた国があるだろうか?
その事実を己が権勢の為に貶め、利用する戦後利得者達を白日の元へ!