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最新の復刊投票コメント(リブロポート) 15ページ

全2,944件

  • 文無し男と絶叫女と罵り男の物語

    エイモス・チュツオーラ著 椎名正博・樋口裕一訳

    いやいや 読んでみたいでしょう
    変な諺もあるらしいし

    ちゃらもり ちゃらもり

    2008/11/12

  • 十二支の年越

    川端 誠

    現在も販売されている「十二支のお節料理」は本当に面白かったので、お正月の伝統的な過ごし方や行事が十二支と関連付けられて楽しめるというこの本も、ぜひ、読みたいと思います。

    めえめえ めえめえ

    2007/01/22

  • 十二支の年越

    川端 誠

    全然知らなかったのですけど、なんだか面白そうです。読んでみたいです。

    いいたん いいたん

    2007/01/26

  • 十二支の年越

    川端 誠

    もともと川端誠さんの本が好きで、いろいろな作品を読みました。その中でこの本は日本の伝統的な文化が子どもにもわかりやすいように書かれていて、とても為になると思います。ぜひ手元にほしい一冊です。復刊を切望します。

    ぴぴこどり ぴぴこどり

    2009/11/27

  • 十二支の年越

    川端 誠

    今日、ふとしたきっかけでこの本を知りました。
    とても素敵な本なので、ぜひ子供に読み聞かせたいと思います。

    tsugu tsugu

    2010/12/05

  • 十二支の年越

    川端 誠

    時代に変化から家庭ではなかなかしなくなっていく日本のすばらしい伝統を次の世代(子供たち)にきちんと教えて、伝えていくことが大切でこの本はとてもおもしろくわかりやすく伝えてあると思ったので是非復刊おねがいします。

    ニンニン ニンニン

    2010/12/22

  • 邪視

    F・T・エルワージ著/奥西峻介訳

    民俗学、宗教、オカルト好きな人にはたまらない内容。学術的にも価値ある本と思われます。

    駄貧知 駄貧知

    2006/10/08

  • ジャコメッティ作品集

    アルベルト・ジャコメッティ イブ・ボヌフォワ 清水茂(1932ー)

    ジャコメッティのことを追いかけていくとどうしても避けて通れない重要文献です。参照されることも多く、また中古も出回っていません。シュルレアリスムにも関わり、サルトルとも交友があり、日本でも矢内原伊作をモデルにしたことで有名です。展覧会も何度も開かれています。ただ文献は矢内原伊作に偏っており、海外における代表的なジャコメッティ論である本書は今後ますますその重要性を増すでしょう。

    レイ レイ

    2006/09/27

  • ジャコメッティ作品集

    アルベルト・ジャコメッティ イブ・ボヌフォワ 清水茂(1932ー)

    とりあえず。

    ポートす ポートす

    2006/09/30

  • ジャコメッティ作品集

    アルベルト・ジャコメッティ イブ・ボヌフォワ 清水茂(1932ー)

    古書は高すぎるので。

    マルガレーテ マルガレーテ

    2007/07/21

  • ジャコメッティ作品集

    アルベルト・ジャコメッティ イブ・ボヌフォワ 清水茂(1932ー)

    ぜひ手に入れたいため。

    エコーズ エコーズ

    2007/08/09

  • おこさまランチ

    星川ひろ子

    リブロポート、頑張れ。閉鎖に負けるな。

  • おこさまランチ

    星川ひろ子

    知人に勧められました。

    dara dara

    2006/10/11

  • おこさまランチ

    星川ひろ子

    写真絵本の傑作です。リブロポートがなくなって、ずっとさがしています。楽しくて、おいしそうで復刊を望みます。

    トラン0122 トラン0122

    2008/04/27

  • ストロベリー・ディクショナリー 永遠の少年少女に捧ぐスタイルブック

    渚十吾

    雑誌連載当時のレイアウトが個人的にはすっきりしていて好みでした。
    今まで出た版とは違うオリジナル版としての出版を強く希望です!

    ななくろ ななくろ

    2008/03/14

  • ストロベリー・ディクショナリー 永遠の少年少女に捧ぐスタイルブック

    渚十吾

    読んでみたいです

    nick22 nick22

    2010/09/17

  • 作家主義

    奥村昭夫

    ブレッソンとゴダールの対談!何たることか。これだけを以てしても、すべての映画
    人、映画ファンは読むべきである。古い本ではあるが、映画がこれからたどるであろ
    う道の指針になるべきものである。

    千々石ミゲル 千々石ミゲル

    2006/05/21

  • 作家主義

    奥村昭夫

    映画の巨匠たちに批評家時代のヌーヴェル・ヴァーグの面々がインタビューしているというのも今となってはすごいことです。ロッセリーニの芸術への考え方がとても誠実で感動しました。ブレッソンへのインタビューはゴダールの本気さがうかがえて面白かったです。ぜひいろんな人に読んで欲しい本です。

    ジム ジム

    2008/07/01

  • 作家主義

    奥村昭夫

    これはとても重要でしょう。

    es es

    2008/09/30

  • 作家主義

    奥村昭夫

    アテネ・フランセでのブレッソンの処女作『罪の天使たち』上映後のトークショーで、諏訪敦彦監督が本書について言及されておりました。映画史的にみても貴重な文献であろうかと思われますので、是非復刊していただきたいです。

    koshikoshi koshikoshi

    2010/02/09

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