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最新の復刊投票コメント(河出書房新社) 130ページ

全8,344件

  • 言語表現の秩序

    ミシェル・フーコー

    フーコーが「言説分析」ということで何を言わんとしていたかを知るうえで、重要な著作。

    hidex7777 hidex7777

    2004/10/31

  • 言語表現の秩序

    ミシェル・フーコー

    小品ですがフーコーを読み始めるのにはすごくよい本なので。
    新装されてたはずだけど、絶版はよくないなあ。

    asai asai

    2005/05/02

  • 言語表現の秩序

    ミシェル・フーコー

    フーコーを愛してます!!あれほどクールな思想家はこれからは
    出てきません!!
    もっと生活にフーコーを!!!!

    深良マユミ 深良マユミ

    2006/07/06

  • 言語表現の秩序

    ミシェル・フーコー

    フーコーの著書を一冊でも多く読みたい。

    ソカー ソカー

    2006/07/07

  • 言語表現の秩序

    ミシェル・フーコー

    欲しいです。

    taco taco

    2006/07/13

  • 言語表現の秩序

    ミシェル・フーコー

    名著です。

    ml9500f ml9500f

    2006/07/20

  • 言語表現の秩序

    ミシェル・フーコー

    フーコーの著作はどれも大部でとっつきにくい。ただ、この本は内容がコンパクトにまとまってており、訳者の中村雄二郎の丁寧な解説も、載っておりよい。中古だとアマゾンで8000円する。それだけのニーズがある本だが、学生の身ではなかなか手が出ない。是非復刊を希望する。

  • 言語表現の秩序

    ミシェル・フーコー

    よんでみたい

    mar mar

    2008/10/14

  • 言語表現の秩序

    ミシェル・フーコー

    小著ですが、フーコーの思想がわかりやすいです。昔購入し、読んでいました。訳あって売ってしまったのが、とても後悔です。

    hiro hiro

    2009/09/30

  • 言語表現の秩序

    ミシェル・フーコー

    権力や性などを考察してきたフーコーだが、その手法は人文社会科学の垣根を越えて使われてこそ、フーコーの理論が生きてくるというものである。そしてフーコーを代表する手法が言説分析であろう。『物と言葉』や『知の考古学』は大判で、かつ、難易度も非常に高く、学部生レベルでは手が出ない人がほとんどだろう。
    本書はフーコーの書いている部分は80頁ほどで、その後訳者の中村先生による解説が40頁ほどあり、全体でも153頁しかない小著である。これほど小判だと学部生レベルであっても、非常にとっかかりやすい。
    フーコーが鬼籍に入ってからもその手法や思考は注目されている。しかし、フーコーの森は非常に深く深淵という言葉が相応しい。
    不遜な表現だが、フーコーの呼吸により手軽に触れられる本著の復刊を強く願う。

    おじい おじい

    2010/01/06

  • 夕日と拳銃

    檀一雄

    佐々淳行著作(タイトル忘れ)を読んだのが約2年前。文庫になったのが20年以上前らしく書店では見つかりませんでした。古本屋(神保町など)もいろいろ探してみたのですが見つけられず。全集に掲載されており、そちらも考えてみたものの結局は絶版。にっちもさっちも行かなくなった時このサイトを見つけました。こうなったら復刊してもらうより手は無いと思ったわけです。よろしくお願いします。

    ペプタカ ペプタカ

    2004/10/24

  • 夕日と拳銃

    檀一雄

    北上次郎さんが、日本の戦後冒険小説の名作として推薦していました。昔、テレビドラマで見た記憶がよみがえり、是非読んでみたいと思います。

    souleyes souleyes

    2004/12/25

  • 夕日と拳銃

    檀一雄

    主人公は伊達麟之介と言う名前だったと記憶しています。
    モノクロ時代にTV映画として放映されていました。

    この主人公のモデルになったのは、実際に5000人の部下を率いていた日本人馬賊王・伊達順之介です。

    バンジョー バンジョー

    2005/04/18

  • 夕日と拳銃

    檀一雄

    すき

  • 夕日と拳銃

    檀一雄

    自分の愛読書です。中学2年の時、家の本棚にあった角川文庫版で虜になり、何度も何度も読んでぼろぼろなったところで、河出文庫が出てきたので、購入。それも何度も読んでぼろぼろ。古本屋で見つけた、3代目となる河出版も今やぼろになりつつあるところです。何回か本屋で発注(10年位前)をかけましたが、品切れ(決して絶版とはいわなっかたそうです)の返答でしたので、再販を待っていたのですが・・・。出ることはありませんでした。復刊されるのでしたら、今度は死ぬまで読めるよう複数冊欲しいです。壇一雄全集には入っているようですが、全集までは要らないので、ぜひとも復活を!

  • 夕日と拳銃

    檀一雄

    師匠が読んでいるから

    もりりん もりりん

    2007/02/15

  • 夕日と拳銃

    檀一雄

    私が強く興味を持っている、武術家の甲野善紀さんがあのご性格にしては珍しく、強く勧めている本である為、一度読んでみたいと思っています。
    甲野善紀さんは、
    『今後、どこかで本書が出してもらえて、もし可能ならその本の解説は是非私に書かせて頂きたいと願っている。』
    『小説というものの力を私は今回本書を通してあらためて知った気がする。それだけに本書を再刊しようという版元の出現を、この先心から期待したい。』
    彼がここまでいう本は興味があります。
    投票数は少ないようですが是非お願いいたします。

    まふーん まふーん

    2007/02/17

  • 夕日と拳銃

    檀一雄

    昔の日本人は大きな器を持っていたらしい件を確認したい。

    momochan momochan

    2007/04/07

  • 夕日と拳銃

    檀一雄

    檀一雄著(火宅の人)に馬賊・島村剛氏の件が出ていた。

    歩く無駄遣い 歩く無駄遣い

    2010/04/10

  • オデオン通り

    アドリエンヌ・モニエ著 岩崎力訳

    モニエのこの作品は読書家、愛書家たちには堪らないはず。

    箱崎 津郎 箱崎 津郎

    2004/10/23

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