最新の復刊投票コメント(宗教・哲学) 13ページ

20,895件

専門書
上村勝彦 訳
262票
書店はもちろん古書店にも見当たらない。

2025/10/21

『78日間トランサーフィン実践マニュアル』に興味を持ったところ、『タフティ・ザ・プリーステス』という本を書店で知り、購入した。 タフティ346頁に参考図書として、『リアリティ・トランサーフィン』(全4冊)が小学校レベルとして紹介されていた...

2025/10/21

『78日間トランサーフィン実践マニュアル』に興味を持ったところ、『タフティ・ザ・プリーステス』という本を書店で知り、購入した。 タフティ346頁に参考図書として、『リアリティ・トランサーフィン』(全4冊)が小学校レベルとして紹介されていた...

2025/10/21

専門書
ジュリア・アナス ジョナサン・バーンズ
5票
懐疑主義を学ぶ上で役立つ良書であるため。

2025/10/20

専門書
安井広済 訳
1票
『楞伽経』については内容が難解かつ翻訳もこなれていなかったようで、如来蔵・唯識といった重要思想を説きながら、あまり広がらなかったようです。 しかし歴史上、三度漢訳され、その価値は申すまでもないと思います。 できれば法藏館文庫に収録してい...

2025/10/19

専門書
那須政隆 著 福田亮成 編集補佐
1票
真言宗において『菩提心論』と『釈摩訶衍論(以下、釈論)』は二大論書とされます。 『菩提心論』は現代語訳が手に入りますが、『釈論』は高価な専門書に頼らざるを得ない状況です。 法蔵館文庫の『真言密教の精髄』のように選集という形でも構わないの...

2025/10/19

専門書
龍猛(龍樹)造 不空訳
3票
空海がしばしば参照した密教の基本書にして重要書。文庫化は待望されて然るべきだろう。

2025/10/19

専門書
G.バークリ 著 / 下條信輔 植村恒一郎 一ノ瀬正樹 訳 / 鳥居修晃 解説
3票
バークリの三大主著の一つである『視覚新論』。『原理』を理解する上で重要。ロックが『人間知性論』で言及し、長い間哲学者たちの間で議論されてきたモリニュー問題が本著において継承・発展されている。何よりもこの種の大著が絶版していいわけがない。

2025/10/18

専門書
ジョージ・バークリー著 名越悦・名越諭訳
8票
観念論の先駆けでもあるバークリの三大主著の一つである『対話』、絶版の理由がよくわからない

2025/10/18

文芸書
谷口幸男
2票
北欧神話に関する文献を調べると、必ずと言ってよいほど名著として名前を挙げられている一冊。出版社の書籍詳細では『古典“エッダ”のわが国唯一の完訳』と紹介されているにもかかわらず電子書籍の配信もなく、読むことができないのは非常に残念です。ぜひ復...

2025/10/18

鈴木『フッサール入門』や 植村ほか『現代現象学』などの近年の現象学の入門書で参照されている重要な文献にもかかわず、新品のみならず中古でも入手困難なため

2025/10/14

専門書
ハンス・ライヘンバッハ
2票
哲学の一分野における重要な書籍でありながら、現在古書が手に入る1985年版でも旧字体のままとなっている。より多くの人々がスムーズに読めるよう、新字体に改めたうえで復刊すべきである。

2025/10/12

専門書
ハンス・ライヘンバッハ
2票
分析哲学への関心から、論理経験主義・論理実証主義にも興味を持ちました。大学の先生にも勧められましたので、復刊されたら手に入れたいと思っています。

2025/10/12

専門書
ポール・リクール
2票
下巻エピローグ「困難な赦し」を読みたいので。

2025/10/11

専門書
エーリッヒ・ノイマン著 福島章訳
21票
ユング心理学を学ぶ上で役立つから

2025/10/10

専門書
ミシェル・フーコー
70票
読みたい。中古市場の価格が高すぎる。

2025/10/10

専門書
内田種臣 編訳
2票
英米系の記号論の重要な書籍であり、書店で購入できないのは大変な損失だと思います

2025/10/10

ヴァジム・ゼランドの「トランサーフィン」を深く理解したいと思い探したが高額な古本しかないので復刊して頂きたい。文庫サイズだと嬉しい。

2025/10/09

ヴァジム・ゼランドの「トランサーフィン」を深く理解したいと思い探したが高額な古本しかないので復刊して頂きたい。文庫サイズだと嬉しい。

2025/10/09

専門書
ガブリエル・アモース
226票
読んでみたい。

2025/10/09