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国家・個人間の対立が深刻化する現代にこそリクール哲学が再評価されるべき。
2026/01/01
下巻エピローグ「困難な赦し」を読みたいので。
2025/10/11
20世紀を総括し、21世紀への展望と課題を示す歴史哲学の金字塔ともいえる著作。哲学者リクールの総決算ともいえる本であり、現在でも広く読まれるべきだと感じたため。
2024/03/01