最新の復刊投票コメント(エッセイ) 109ページ
全20,606件
-
極道ひとり旅 続・仁義なき戦い
-
誰も知らなかった西城秀樹。
亡くなって以来、追悼番組や追悼本などの特集がありません。あれこれ聞きたくもない噂や憶測を耳や目にするたびに悲しくなります。せめて美しく、男らしい、sexyな秀樹の写真集や出版物を見る事が出来たら…秀樹ファンの願いです。どうぞ復刊をお願いします。
-
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
河合奈保子さん。とっても良い声で、しかも美人。珍しいケースの方ですね。しかも性格もとっても良さそう。どんな本を書いたのか興味があります。ぜひ復刊させて欲しいです。
-
貧者の宝
書店や図書館で見つからないため
-
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
彼女のファンでしたので、改めて読んでみたいと思わせる一冊だと思います。
-
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
リアルタイムでのファンでしたが、3年前から復活。改めて奈保子さんのアイドルからアーティストの軌跡を追いかけ、最近では足りなかったLPレコードをヤフオクなどでゲット、コンプリートまであと1枚となりました。そんな中この復刊の動きがあることを知り、当時不覚にも入手していなかったことから、是非復刊してほしいと思い投稿しました。
-
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
アイドル時代「商業路線」としては、松田聖子さんや中森明菜さんほど成功したとは思えないのですが、歌唱力と表現力は、だれにも負けていなかった奈保子さん。自分で作曲や作詞を始めたら、圧巻のアーティストに成長し、あれから数十年。未だに、好きです。
そんな彼女の生の声が聞きたい。 -
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
私は10代ですが、河合奈保子さんの歌声とその人柄に魅せられてたちまちファンになりました。そして奈保子さんのことを追う中で、この転落事故のことを知りました。
滅多に涙を見せない奈保子さんが、復帰後の歌番組で親衛隊の声援を受けて涙で詰まりそうになりながら歌う姿がとても印象に残っています。事故から復帰まで、奈保子さんが何を思い何を描いていたのか、ぜひこの本を読んで知りたいと思います。 -
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
遂に100票超えたんだね。おめでとうございます。
一応、河合奈保子のファンだったので1票入れておきます。
昔読んだけど、失くしてしまったので復刊したら買います。 -
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
ずっと昔に買った奈保子さんの本。
いつの間にかファンから遠のいてしまった。
返り咲きファンとして古いダンボールを探しまくったけど見つからない。もう一度、読み返したい。
是非是非、復刊されることを祈る。
ここに一票投じます。 -
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
いま十代なのですが河合奈保子さんが好きで是非とも読んでみたいと思いました!
-
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
弱肉強食の80年代芸能界において信じられないほど謙虚で健気な姿勢を貫き活動した優等生アイドル・河合奈保子さん。後追いファンですがその真面目な人柄に少しでも触れることができたらという思いで復刊希望します。
-
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
河合奈保子さん、中学生の頃からずっと好きでした。
でもこの著書は読んだことありません。どうしても読みたいので復刊させてください。お願いします。 -
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
河合奈保子さんがただのアイドルではない理由がわかります。
人生を見つめ直したい人にオススメです。 -
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
単なるアイドル本にとどまらない貴重な闘病記。ひとりでも多くの方にお読み頂きたい名著だと思います。
-
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
河合奈保子さんのファンだから。
-
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
どうしようかなあと迷ってましたが、もうすぐ100票に到達しそうなので協力する事にしました。復刊しても高価にならないようでしたら購入したいと思います。
-
わたぼうし翔んだ : 奈保子の闘病スケッチ
キャンディーズの蘭ちゃんが好きだったんだけど、いま当時の映像をネットとかで見ると、河合奈保子って異次元の可愛さだと思う。そんな奈保子ちゃんが書いた本なら読んでみたいと思うので復刊希望。
-
熱き想いいつまでも -新御三家アイドル時代からHIDEKI流刺激的恋愛論まで
まずこの本の存在を知りませんでした。この時期に書かれた内容であれば、事務所の検閲もさほど厳しくなく、秀樹の本音がわかる一冊なのではと思い、是非復刊を希望致します。
-
誰も知らなかった西城秀樹。
西城秀樹さんについてもっと知りたいと思ったので


著書の美能幸三氏が亡くられましたので、改めて当時の書籍の復刻版を出版して欲しいです。