最新の復刊投票コメント(日本論・日本人論) 100ページ
全2,880件
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菊と刀
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菊と刀
当時の健全な米国が続いていればベトナム戦争もアフガニスタンやイラクへの侵略もなかったはずです。日本人にも米国人にも見直して欲しい本。
出版社の倒産は文化の喪失です。まとめて出版権を管理する仕組みが必要。 -
菊と刀
学生時代から、読もう読もうと思っていましたが、その機会を逸しておりました。最近、ふとしたきっかけで、当該書籍を購入すべく書店に行ったところ、廃刊と知り登録に至りました。
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菊と刀
実は…読んだことないんです汗。
いや、だからこそ読みたいんです!
名著と呼ばれる本が常に手に取れる状況を! -
文学に現はれたる我が国民思想の研究(青140‐1~8:全八冊)
日本文学研究の古典。
これからの日本文学の発展の為にぜひ復刊を! -
文学に現はれたる我が国民思想の研究(青140‐1~8:全八冊)
この本までも入手出来なくなっているとはなんとも情けない.
いつでも手に入ると思っていたのですが。 -
天と海からの使信
大学時代、構造主義に関する文献を読み漁った時期に知ったのがこの本でした。どうしても読みたかったのですが既に絶版で、私の周辺では、某私立大学の図書館にしかありませんでした。そこの友人に頼んで借りてもらったこの本を読んで感激し、全てコピーしてしまった思い出があります。今もそのコピーはあるのですが、是非文献の形で欲しいものです。
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天と海からの使信
「神話」にも、興味があるので、一票。
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天と海からの使信
星座早見と構造主義、ですか…なんか私のためにあるような本(笑)。
ぜひとも読んでみたいと思います。 -
天と海からの使信
長い間読みたかった本です。他の作家にはない視点から神話などの構造的解釈がされているのではと思い、興味を持っていました。ぜひ復刊を希望します。
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天と海からの使信
日本という国の成り立ちの根幹にかかわる部分を明らかにしようとしている。こういう本を廃刊にしているのは妙な話だ。最新刊「古事記の宇宙論」でも参照に呼んでいる。復刊するか、講談社学術文庫や筑摩学芸文庫に再収するのが、本屋の使命だろう。
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天と海からの使信
学生時代(20年前)に好きだった本。
広く読まれる内容ではないのでもう手に入らないものと諦めていました。
独特な世界観が広がっていて、当時より今のような時代の方が広く評価を
受けられる内容ではないかと思う。 -
天と海からの使信
天と海からの使信 は日本神話を構造主義から分析した他に類を見ない傑作。
ぜひ復刊してほしい!! -
百年ダムを造った男
日本人にあまり知られていない八田技師に関心を持つのは大変よいことだと思います。それと、八田技師は政治とはなんの関係もない日本人で、台湾人のためにあれだけのダムを造った人物です。日本人はもっと関心を持つべきですね。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h13/jog216.html -
百年ダムを造った男
近現代史で無視軽視されがちな日本人の業績をあまねく知ってもらいたいから
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百年ダムを造った男
台湾の教科書にも記載されている八田氏の偉業を詳しく知りたいため。
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百年ダムを造った男
70歳台半ばの父が、偉業を成し遂げた八田與一氏の物語をきちんと読んでみたいと言っているため、購入したいからです。
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沖縄悲遇の作戦 -異端の参謀八原博通
太平洋戦争に関心あります。
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沖縄悲遇の作戦 -異端の参謀八原博通
沖縄戦の実装を知る為に必要な資料です。
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文化防衛論
意外かもしれないが「極左暴力集団(左翼過激派)」などは、こ
の流れを汲むものです。だから、この流れが「やり過ぎ」れば、
国家破壊ですが、そうでなければ、こうした流れは「祖国愛」と
もなる、両刃の剣でしょう。 だから、必要です。ただし、ノロ
イに使えば・・・・・・・


いろんな反論があるが、日本論の古典的地位をいまだ失っていない。