最新の復刊投票コメント(キリスト教)

4,320件

文芸書
ダンテ・アリギエリ 平川 祐弘
2票
『神曲』の序曲ともういうべき作品であり復刊を望みます。

2026/04/25

専門書
エルンストトレルチ著近藤勝彦訳
23票
深井智朗訳の新刊が良かったので

2026/04/24

専門書
ジュール・ミシュレ
1票
あのコーチャンフォーさんにも在庫がないということはもう復刊をお願いするしかないのかと思いました。

2026/04/19

専門書
M・マクドナルド・ベイン
2票
非常に興味深い内容の為。

2026/04/19

文芸書
ダンテ・アリギエリ 平川 祐弘
2票
河出書房新社からの出版は和訳唯一の現代語訳版であり、また丁寧な註釈つきです。 近年日本でもダンテ・アリギエーリに注目が集まっており、ダンテ作品といえば『神曲』。 ですが多少難解とされており、そんな中この河出書房新社『新生』は『神曲』を執...

2026/04/15

日本キリシタン殉教史、これは単なる殉教の記録ではない。450年前、キリスト教と巡り会った日本人が如何に考え、如何に生きたかを確かに記録した、壮大で崇高なある日本人たちの叙事詩である。

2026/04/14

専門書
カール・ラーナー/百瀬文晃訳
23票
カトリックの神父さまの著書なとでときどき引用されているだけでなく、プロテスタントの複数の牧師からも「ラーナーの神学はすごい!読むべき!」と聞く。キリスト教がドマイナーな日本でキリスト教書の需要がけして高くないのは仕方ないが、古書サイトなどで...

2026/04/04

ブルーノ思想全般の研究のため

2026/03/31

礼拝の奏楽に使用するため

2026/03/15

実用書
鷲見五郎
2票
礼拝の奏楽に使用するため

2026/03/15

実用書
鷲見五郎
2票
礼拝の奏楽に使用するため

2026/03/15

専門書
共同訳聖書実行委員会
1票
あくまでも聖書翻訳の一つとしての価値。

2026/03/08

専門書
セーレン・キルケゴール著 桝田啓三郎訳注
7票
現代文明に対するキルケゴール氏による本質をついた批評をぜひぜひ読みたい。

2026/03/06

専門書
ジョルジュ・バタイユ 著 / 出口裕弘 酒井健 訳
7票
「ニーチェについて」の文庫化をお願いします!

2026/03/05

文芸書
著者:I.S. ベーリュスチン  訳:白石治朗
1票
革命前ロシアの田舎の生活に興味があります。特に正教の司祭の生活です。

2026/03/05

コミック・漫画
千明初美
26票
千明初美先生の作品を、復刊された「ちひろのお城」で初めて読みました。 可能な限り先生の作品を読みたいと思い投票します。

2026/02/14

専門書
サンドロ・ボッティチェルリ/〔画〕 鈴木杜幾子/訳 山下敦/訳
5票
見たいからです

2026/02/13

文芸書
ダンテ
7票
この書籍を所持しているのですが新生はダンテについて知る上で必要不可欠と言っても過言ではありません。ダンテ自身の言葉で詳細に書かれたダンテの人生の中で神曲を書くに至った理由や重要人物であるベアトリーチェのことが書かれており非常に面白いです

2026/02/13

専門書
デーヴィド・L.フレミング/エドモンド・ネメシュ
4票
ネメシュ神父の著作は現代でも古くない、読み継がれるべきものと思います。

2026/02/10

専門書
ガブリエル・マルセル
10票
劇作家としてのガブリエル・マルセルは蘇りつつあると思うのですが、実存主義の哲学者としてのマルセルももっと知りたいと思うので。

2026/02/07