新着レビュー
7,375件
■奇跡的な装丁。80年代の香をたたえた奥村さんのブックデザイン。中沢新一さんと細野晴臣さんの対談は、ゆるゆる、ぼちぼち、たんたんと進みますが、章立てされた場は、奇跡の選定というほかのない耽溺の霊地スポット。 ■大学生の1981年に、角川版...
2011/03/18
■奇跡的な装丁。80年代の香をたたえた奥村さんのブックデザイン。中沢新一さんと細野晴臣さんの対談は、ゆるゆる、ぼちぼち、たんたんと進みますが、章立てされた場は、奇跡の選定というほかのない耽溺の霊地スポット。 ■大学生の1981年に、角川版...
2011/03/18
「だれも知らない小さな国」。今から47年も昔、小学校1年生だった私が題名にひかれて図書館の棚から取り出して読みふけった思い出の本です。その後、シリーズ化され、「星から落ちた小さな人」とか「豆つぶほどの小さな犬」なども読みましたが、やはり第一...
2011/03/09
「だれも知らない小さな国」。今から47年も昔、小学校1年生だった私が題名にひかれて図書館の棚から取り出して読みふけった思い出の本です。その後、シリーズ化され、「星から落ちた小さな人」とか「豆つぶほどの小さな犬」なども読みましたが、やはり第一...
2011/03/09
…これは、当ゲームブック内の『もう一人の主人公』とも言える、サマルトリアの王子カインの名場面での台詞です。 サマルトリアの王子と言えば、オリジナル版やSFC版、小説版などでも『脆弱』なイメージがつきものでしたが、このゲームブック版では...
2011/03/06
…これは、当ゲームブック内の『もう一人の主人公』とも言える、サマルトリアの王子カインの名場面での台詞です。 サマルトリアの王子と言えば、オリジナル版やSFC版、小説版などでも『脆弱』なイメージがつきものでしたが、このゲームブック版では...
2011/03/06
後年出たものよりはプロローグなどオリジナルに近いですが、ページ数の関係でやはり省略は多く、少年ブック連載の完全復刻を切に望みます。
2011/03/06
後年出たものよりはプロローグなどオリジナルに近いですが、ページ数の関係でやはり省略は多く、少年ブック連載の完全復刻を切に望みます。
2011/03/06
シャトルひとつで作るモチーフから始まり、シャトルみっつまでと、さらに高度な技術で作るモチーフが掲載。ステップアップのように構成されているので、ページ順に取り組むとかなり技術UPになると思われます。もちろん、デザインも素敵で「タティング正統派...
2011/02/26
シャトルひとつで作るモチーフから始まり、シャトルみっつまでと、さらに高度な技術で作るモチーフが掲載。ステップアップのように構成されているので、ページ順に取り組むとかなり技術UPになると思われます。もちろん、デザインも素敵で「タティング正統派...
2011/02/26