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情報提供 復刊・重版予定

精神分析の系譜――失われた始源

このリクエスト作品について、
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2.復刊・重版予定がある
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等の情報をお持ちの場合、タイトル/出版社/発行(予定)時期/参考URLなどと合わせてお知らせください。
(出版社が異なるなど完全な復刊でない、厳密には復刊でない場合に関してもこちらからお知らせください)

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(※ 著者や出版社の公式サイト、ニュースサイト、テレビ・雑誌・新聞など)

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精神分析の系譜――失われた始源

  • 著者:ミシェル・アンリ
  • 出版社:法政大学出版局
  • ジャンル:専門書
  • 復刊リクエスト開始日:2003/06/12
  • 復刊リクエスト番号:17340

得票数
13票

リクエスト内容

フランスの現象学者ミシェル・アンリが「生の哲学」の立場から精神分析を批判した書。巷にあふれる精神分析批判書のなかで、これほど哲学的な背景を踏まえたものは他にないといってよいだろう。デカルトに始まり、カント、ショーペンハウアー、ニーチェ、フッサール、ハイデガー、そしてフロイトと、ある意味西洋哲学の有名どころ総出演といった感がある。やや難解だが読み応えは十分だ。(法政大学出版局のサイトでも、叢書ウニベルシタスの復刊アンケートを行っており、そこにもぜひ投票しましょう。)

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