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さもなくば喪服を

  • 著者:D.ラピエール、L.コリンズ
  • 出版社:早川書房
  • ジャンル:文芸書
  • 復刊リクエスト開始日:2001/12/11
  • ISBNコード:9784150500702
  • 復刊リクエスト番号:6852

得票数
103票

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リクエスト内容

『パリは燃えているか?』のコンビが描く、伝説の闘牛士エル・コ
ルドベスの数奇な半生と激動のスペイン社会のドキュメント。ヘミ
ングウェイの『午後の死』に比べられる名著

投票コメント

文庫版を持っています。ですが、何度も読み返してもうボロボロです。 復刊してください。お願いします。買い直してでも手元に置いておきたいんです。 わたしにとっては「一生持っていたい本」の内の一冊なんです。 (2004/02/18)

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古本屋やあちこちの書店で捜している本です。一部分を読んだことがありますが、大変興味深く面白い内容だったので復刊を希望します。一途に闘牛士を目指し、生き生きとのし上がっていく男のサクセスストーリーは、なかなか生きづらい今の時代に勇気や希望を与えてくれると思っています。 (2003/10/26)

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闘牛士エル・コルドベスのサクセスストーリーです。ただし、華美なストーリーではなく、泥臭いストーリーです。コネも金も闘牛の技についての知識もなかった青年が、闘牛という世界にいかにして入り込み、スターダムへのぼりつめていったか、非常にわくわくさせられる話です。もっと多くの人に読まれてほしい話です。ぜひ復刊をお願いします。 (2003/07/26)

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zoe

zoe

スペイン、闘牛をこよなく愛する友人から頼まれて、私も清き一票を投じたいと思います。 私も、学生時代、スペイン語を選択していたのをきっかけに、スペインに興味を持ち、旅行もして大好きになりました。特に、バルセロナには友人が数人いて、2週間ほど友人一家にお世話になり堪能しました。 この本が復刻された折には、闘牛を愛する友人も喜ぶでしょうし、私も是非読んでみたいと思います。 (2003/06/14)

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以前より闘牛に興味があるが、日本語に翻訳された、又は日本語で書かれた闘牛に関する本は、少ないし手に入りにくい。 しかも、闘牛には専門用語なども多いし、表現の仕方も理解するのがなかなか原語のままでは難しいところがあるので、日本語で読めるものがあればとても助かる。 また、ただの動物虐待としか感じない人々にも違う何かを感じてもらえる機会になるのではないかと思う。 (2003/05/18)

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さもなくば喪服を 著=ラリー・コリンズ&ドミニク・ラピエール/訳=志摩 隆
2,808円 amazon.co.jp

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ニュース

2009/08/12
書籍業界の新しい試み「35ブックス」で蘇った高得票タイトル!ラリー・コリンズ、ドミニク・ラピエール『さもなくば喪服を』 (107票)復刊決定!
2005/05/18
復刊!ラリー・コリンズ&ドミニク・ラピエール著『さもなくば喪服を』
2003/11/09
『さもなくば喪服を』が規定数に到達しました。
2001/12/11
『さもなくば喪服を』(D.ラピエール、L.コリンズ)の復刊リクエスト受付を開始しました。

最近の復刊活動

2003/11/09
復刊交渉決定
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