復刊ドットコム

新規会員登録

新規会員登録

T-POINT 貯まる!使える!

17

投票する

ルーンの教科書 -ルーン文字の世界 歴史・意味・解釈-

ルーンの教科書 -ルーン文字の世界 歴史・意味・解釈-

復刊活動にご賛同の方は
リクエスト投票をお願いします。

投票する

得票数 17

著者 ラーシュ・マーグナル・エーノクセン (著)、荒川明久 (翻訳)
出版社 アルマット
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784877316105
登録日 2017/01/13
リクエストNo. 64493

リクエスト内容

北欧のルーン文字に関する解説本。
時代によるルーン文字の変化、単語の綴りと意味、ルーン石碑のスケッチや写真とその碑銘の現代スウェーデン語訳と日本語訳、年代や時代背景などを丁寧に解説。

関連キーワード

キーワードの編集

投票コメント

全16件

  • ルーン文字に興味が湧いて図書館でこの本を借りたところ、ルーン文字だけでなく単語の意味や石碑の翻訳なども載っていて思わぬ勉強になりました。

    その後自分で購入しようとネットや書店、古本屋を巡ったものの見つからず、すでに絶版になっているようでした。 (2017/01/13)
    GOOD!3
  • ルーン文字を文字として解読したい時に参考にすべきまさに教科書と言うべき一冊。
    他のルーン文字関連書籍ではあまり見る事の無い時代ごとの音価の変化や個々の文字の異形、ヴァイキングのルーンの正書法まで載っている貴重な本。
    占い本の解説の真偽や根拠を探るのにも重要な資料です。
    欲を言えば装丁もそのままの姿での復刊を希望します。 (2019/10/02)
    GOOD!1
  • オカルトやスピリチュアルのような占いの道具としてのルーンではなく、過去に使われていた文字としてのルーンを学ぶには、日本語の本では最も優れている。文字通り教科書であるため、勉強の機会が失われないでほしい。 (2019/06/24)
    GOOD!1
  • 占いとしての解釈だけでなく、文字としての歴史なども含まれていると聞きました。最近知って、是非欲しいと思ったのですが、既に出版社が倒産しており、楽天などでは値段が高騰していたので復刊して欲しいと思い投票しました。 (2018/07/29)
    GOOD!1
  • 占いとしてのルーンではなく文字としてのルーンを知りたくて色々調べたところこの本のタイトルに出会いました。現在、Amazonでの中古は一万円越え。悲しいです。
    ルーンはケルト文化に関わりがあり、北欧起源であることぐらいでしか知りません。ルーンの変遷や文字としての機能を詳しく知りたいです。
    よろしくお願いします。 (2018/07/22)
    GOOD!1

もっと見る

読後レビュー

レビュー投稿はこちら

NEWS

  • 2020/01/26
    『ルーンの教科書 -ルーン文字の世界 歴史・意味・解釈-』が10票に到達しました。

  • 2017/01/13
    『ルーンの教科書 -ルーン文字の世界 歴史・意味・解釈-』(ラーシュ・マーグナル・エーノクセン (著)、荒川明久 (翻訳))の復刊リクエスト受付を開始しました。

この本に関する情報を提供する

この本の情報を復刊ドットコムまでお寄せください

詳しくはこちら

復刊実現の投票はあなたの投票から。
復刊リクエスト投票であなたの思いを形にしましょう!

復刊リクエストTOPへ

T-POINT 貯まる!使える!