| 著者 | 森蘊 |
|---|---|
| 出版社 | 吉川弘文館 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784642051071 |
| 登録日 | 2014/11/21 |
| リクエストNo. | 60996 |
本書の【内容】
「遠州流」とか「遠州好み」とかいう言葉は茶道や花道においていまも著名であり、より以上に庭園史上不朽の名を残した小堀遠州であるが、その実伝となると意外に知られていない。著者は庭園研究の傍ら深く遠州に傾倒し、多くの史料を博捜すると共に、実地の探査を重ねて、公私両面にわたる遠州の生涯を描き出した。詳細なる正伝完成。
(「BOOKデータベース」より)
本書の【目次】
目次
はしがき
第一 父小堀新介正次 / p1
第二 小堀遠州の成長 / p31
第三 伏見奉行と公儀作事 / p92
第四 小堀遠州の文化活動 / p167
第五 小堀遠州の家臣と家族 / p316
結びの言葉 / p348
略系図 / p352
略年譜 / p355
主要参考文献 / p373
口絵
挿図
(「国立国会図書館デジタルコレクション」より)
「遠州流」とか「遠州好み」とかいう言葉は茶道や花道においていまも著名であり、より以上に庭園史上不朽の名を残した小堀遠州であるが、その実伝となると意外に知られていない。著者は庭園研究の傍ら深く遠州に傾倒し、多くの史料を博捜すると共に、実地の探査を重ねて、公私両面にわたる遠州の生涯を描き出した。詳細なる正伝完成。
(「BOOKデータベース」より)
本書の【目次】
目次
はしがき
第一 父小堀新介正次 / p1
第二 小堀遠州の成長 / p31
第三 伏見奉行と公儀作事 / p92
第四 小堀遠州の文化活動 / p167
第五 小堀遠州の家臣と家族 / p316
結びの言葉 / p348
略系図 / p352
略年譜 / p355
主要参考文献 / p373
口絵
挿図
(「国立国会図書館デジタルコレクション」より)
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2014/11/21
2014/11/21