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「やりがい」の構造

「やりがい」の構造

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得票数 2
著者 西岡文彦
出版社 宝島社(旧JICC出版局)
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784880633305
登録日 2008/09/17
リクエストNo. 43699
リクエスト内容
第1部 なにかがしたい!

第1章 職人修行の中でみつけた「やりがい術」
第2章 仕事がもたらすもの・奪うもの

第2部 「なにが」したいのか!?

第3章 価値観の確認
第4章 「知」を求める
第5章 「豊」を求める
第6章 「善」を求める
第7章 「用」を求める
第8章 「美」を求める
第9章 価値の構造

第3部 「どう」したいのか!?

第10章 実現への見通し
第11章 「実感」=心の中の作品
第12章 「体現」=身体という名の芸術
第13章 「具現」=作品・道具・オブジェ
第14章 「現場」=場を作る・場を得る
第15章 実現への動機づけ

投票コメント (全2件)

やりがいを語る本は多くあるが、この本のように、やりがいを構造化し、複数のやりがいの存在を示している本は他にないから。

2009/02/09

図解発想法に続く第2弾「手順の科学」の前段階にあたる本なのだそうです アマゾンでとんでもない値段で古本が出ていますが いまこそこの本を安くきっちりとした状態で出す事が必要だと思います

2008/09/17

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ニュース

2008/09/17
『「やりがい」の構造』(西岡文彦)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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