復刊投票コメント一覧

家族ロビンソン

全64件

小学生のころ、弟と二人でボロボロになるまで読んでいた懐かしい本です。孫にもプレゼントしたいので復刊をリクエストします。

2019/01/12

子供時代にボロボロになるまで読みました。講談社の本は持っていますが微妙に訳が違っていて、小学館の方がよかったような気がします。岩波書店の「スイスのロビンソン」はもっとも原文に近い訳のようですが、饒舌過ぎるので、小学館版をぜひもう一度読んでみたいです。

2016/04/23

昭和27年版を持っています。
紙質も良くなかった時代、今ではボロボロで、気軽に手に取ることも躊躇われます。
新しい版で、心置きなく再読できればと思っています。
よろしくお願いします。

2015/02/18

子供の頃何度も読んで好きだった本です。
自分の子供にも読ませたいと思い投票します。

2013/01/07

自分の子供にも読ませてみたい。

2012/05/11

小学生の時に読んで以来 何度読み返しても面白い本です。あまり本好きでない次女が この本だけは読み返しています。
アニメになったものとは違い、原作の方が数倍面白いです。
ボロボロになったのを修復しながら 今でも大事にしています。
本当は他の子供達にも 勧めたい本なのです。

2011/07/10

当時の訳で、ぜひ読んでみたいです。

2011/03/06

小さい頃、近所の人がおさがりでくれた本です。ワクワクしながら何度も読み、思い出せるエピソードもたくさん。子どもの頃読んだ本でここまで鮮明に覚えているのはこの本だけですし、やはりこの本が本当に素晴らしかったからだろうと思います。今現在メディアでも無人島で生活したりだとか、自給自足や田舎暮らしが注目されつつあるので、この本は時代に求められている大事なものがたくさん詰まっていると思います。ぜひとも復刊してください。

2010/01/14

この本を読めば興味が沸いて、子供の本嫌いもなくなるかも。。
キャビア=チョウザメの卵を初めて知ったのは、この本だった。

2009/11/24

小学生の頃に夢中で読みました。もう一度読んでみたいし、自分の子にも読ませたい。

2009/10/30

昔、読んだ本です。
アニメ版の「ふしぎな島のフローネ」とは内容の豊かさが全く違うと感じました。
漂流、難破船からの物資の回収、無人島の生活、島の資源の活用等で父親の知識が生かされていたと思います。

2008/09/27

子どもの頃、何度も読みました。木の上の家にあこがれたものです。
同じ内容で「スイスのロビンソン」という本は図書館で読めるのですが
なぜかどうしてもワクワクさせてくれません。訳が違うせいだと
思います。もう一度、ワクワクしながら読みたい。

2007/09/02

小学生のころ図書館にあった本を何度も借りてきては読んで、
挙句の果てに買って貰った本でした。
大好きだったのに、買って貰った本は中学生になったときに
図書館に寄付してしまったので今は手元にないし・・・・

是非もう一度読みたいです!

2007/08/04

子供の頃にテレビで見て楽しかったので、今度は子供にも読んでほしいと思っています。

2007/07/29

父の遺品で家宝にもなっている本です。家族というものが希薄になっている現在、この本の価値、読んだ方に与える影響はあがってきていることと思います。うちの本は50年を経過し読むことが困難になりつつあり、新刊で手に入るとしたら5冊は買います。

2007/07/21

フローネに子供が夢中です。是非原作を読んであげたい。

2007/06/09

子供のころ擦り切れるほど読んだ本ですが、人に勧めて貸したまま、そのままになってしまいました。また買えばよいと軽い気持ちでいたら、すでに絶版。古本屋など探し続けて10年になります。子供が大きくなってきて読ませてあげたい。子供にも読みやすい文体のこの本を是非復刻して欲しいです!

2007/02/04

小学校の図書室から何度も何度も借り出しては読んでいた思い出の一冊です。この本を読むと無人島生活も悪くないと思えます。さあ、みんなでサバイバーになりましょう!

2006/08/22

以前読んで大変面白かった
NHKアニメ版の小説化したものも読んだが
あまりに違いすぎる印象だった
自分の子供にも読ませたいので復刊を希望する

2006/01/08

子どもの頃とても好きな本でした。子どもに読ませたい本No1なので、復刊を希望します。

2005/08/26