復刊投票コメント一覧
日本語からはじめる 科学・技術英文の書き方
全38件
AIを用いた自動翻訳サービスが急速に進化する中で、翻訳元の文章の明確さがより重要になっている。本書は日本語で正しく意図を伝えるためのノウハウが詳細に解説されている貴重な書籍であり、科学者向けの文章術に関する多くの解説本に比べても極めて有用である。
2023/06/02
AIを用いた自動翻訳サービスが急速に進化する中で、翻訳元の文章の明確さがより重要になっている。本書は日本語で正しく意図を伝えるためのノウハウが詳細に解説されている貴重な書籍であり、科学者向けの文章術に関する多くの解説本に比べても極めて有用である。
2023/06/02
この記事を読んで興味を持ちましたが、絶版と知り大変残念な気持ちになりました。
容赦なく修飾語を削って事実と論理を研ぎ澄ませるのは、科学論文に限らずすべての分野に必要な素養だと思います。ぜひ復刊を望みます。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/butsuri/75/8/75_515/_article/-char/ja/
2023/05/16
この記事を読んで興味を持ちましたが、絶版と知り大変残念な気持ちになりました。
容赦なく修飾語を削って事実と論理を研ぎ澄ませるのは、科学論文に限らずすべての分野に必要な素養だと思います。ぜひ復刊を望みます。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/butsuri/75/8/75_515/_article/-char/ja/
2023/05/16
日本物理学会誌75巻8号(2020)の本書の紹介記事を拝見しました。
https://doi.org/10.11316/butsuri.75.8_515
日本語の文章を書く上で役立つと思いますので、復刊を希望します。
2023/05/16
日本物理学会誌75巻8号(2020)の本書の紹介記事を拝見しました。
https://doi.org/10.11316/butsuri.75.8_515
日本語の文章を書く上で役立つと思いますので、復刊を希望します。
2023/05/16
日本語アカデミックライティングの教科書で、非常に高い評価を得ている。英文を書く前段階としての日本語の不適切さを添削の具体例で指摘している。大学生・大学院生の教科書として最適である。
2023/05/15
日本語アカデミックライティングの教科書で、非常に高い評価を得ている。英文を書く前段階としての日本語の不適切さを添削の具体例で指摘している。大学生・大学院生の教科書として最適である。
2023/05/15
以下の誌面で報告されていました。
日本語での作文に役立つと思い、復刊を希望します。
日本物理学会誌 75巻 (2020) 8号
ラ・トッカータ
日本語からはじめる科学・技術英文の書き方
著者 伏屋 雄紀
2023/05/15
以下の誌面で報告されていました。
日本語での作文に役立つと思い、復刊を希望します。
日本物理学会誌 75巻 (2020) 8号
ラ・トッカータ
日本語からはじめる科学・技術英文の書き方
著者 伏屋 雄紀
2023/05/15