復刊投票コメント一覧

日本語からはじめる 科学・技術英文の書き方

全38件

テクニカルライティングと翻訳の両方に関わる者としてぜひ読んでみたい。

2025/09/18

カズオイシグロの父が著した日本語の書き方についての書籍はぜひ読みたいです。

2025/02/09

文章の良し悪しがわからない私にとっては重要な書。大学、研究室でも簡潔な文の書き方を教えてくれる先生はいなかった。文章の水増しにまみれた現代に必要な書。

2024/09/18

理科系作文技術として明快であるのは一番の理由ですが、
現代日本語の成熟への過程、および英語とのかかわりを考える上で今後必ず重要になる本でしょう。

2024/05/20

古書店でも入手困難になっており、多くの人に望まれている名著なので、是非復刊をお願いしたいです。

2023/06/06

AIを用いた自動翻訳サービスが急速に進化する中で、翻訳元の文章の明確さがより重要になっている。本書は日本語で正しく意図を伝えるためのノウハウが詳細に解説されている貴重な書籍であり、科学者向けの文章術に関する多くの解説本に比べても極めて有用である。

2023/06/02

内容に興味を持ったが、高額な中古版しか見つからず、購入が難しいため。

2023/05/17

この記事を読んで興味を持ちましたが、絶版と知り大変残念な気持ちになりました。
容赦なく修飾語を削って事実と論理を研ぎ澄ませるのは、科学論文に限らずすべての分野に必要な素養だと思います。ぜひ復刊を望みます。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/butsuri/75/8/75_515/_article/-char/ja/

2023/05/16

日本物理学会誌75巻8号(2020)の本書の紹介記事を拝見しました。
https://doi.org/10.11316/butsuri.75.8_515
日本語の文章を書く上で役立つと思いますので、復刊を希望します。

2023/05/16

簡単に翻訳ができる時代だからこそ、論理的な日本語を使わなければいけないと思います。

2023/05/15

日本語アカデミックライティングの教科書で、非常に高い評価を得ている。英文を書く前段階としての日本語の不適切さを添削の具体例で指摘している。大学生・大学院生の教科書として最適である。

2023/05/15

このような良書はいつでも入手出来るようにすべきです。

2023/05/15

以下の誌面で報告されていました。
日本語での作文に役立つと思い、復刊を希望します。

日本物理学会誌 75巻 (2020) 8号
ラ・トッカータ
日本語からはじめる科学・技術英文の書き方
著者 伏屋 雄紀

2023/05/15

日本物理学会誌で絶賛されていて購入を検討しましたが、現在は古本が数万円で出回っている状況です。ぜひ復刊して頂きたいです。

2023/05/15

論文の書き方の指導には苦労しており、近年特に、日本語から始めることが重要であると感じるため。

2023/05/15

とても評判がよく、英語執筆のテクニックに走りがちな日本人学生にこのような本を読ませたい。

2021/04/24

母国語である日本語での思考整理は重要なので

2021/04/19

文章の書き方に関する本として定評があるので、一度読んでみたいが、現在入手不可能であるため。

2021/01/02

学生の論文指導をする際、非常に役立つので復刊を希望します。

2020/09/28

日本物理学会誌 vol.75(2020) の紹介記事を読んで、是非とも読んでみたいと思いました。

2020/09/01