復刊投票コメント一覧

オリジナリティと反復

全116件

みなさんのコメントをみて、ぜひ読んでみたいと思いました。

2011/12/21

芸術研究にとって非常に重要な書物であると聞き及んでいるため、ぜひ現物を手元に置きたいです。

2011/11/25

重要図書。

2011/10/07

絶版になっている重要文献のひとつ。

2011/09/17

デリダ、バタイユ、精神分析、そしてシュルレアリスムや「グリッド」の概念を学びたいため。

2011/09/14

アメリカでは、美術系の学生でなくとも広く読まれている本。

2011/04/19

研究上必要です。

2011/02/16

こんなに重要な本が絶版になっていること自体が、日本の人文系学問の危機的な状況だと思います。中古市場も異常に高騰している。

2011/01/05

クラウスの翻訳を日本人が読めないのは、結構マズい事だと思います。

2010/11/13

大変興味のある著作です。
戦後アメリカの美術批評を知ろうとするときに、グリーンバーグやフリードなどと並んで、必ず名前の挙がるクラウスの著作を手に入れられないのは非常に残念です。
いつでも読めるよう復刊を希望します。

2010/11/09

もう一度読みたい。

2010/08/27

古本は手が出ない値段です。こんな大事な本が絶版はおかしいです。

2010/06/16

モダニズムを再考する上で重要な一冊である。

2010/05/30

読みたいから

2010/04/21

引用されている事が多々あるのに、それを確認する事ができない。
中古市場では高すぎて買うことが出来ない。
18000から30000ほどの値段が付けられている。

2010/03/02

研究に必要なため。古書市場の価格は高すぎる。

2010/02/15

学術研究に用いるのでぜひ復刊してほしい。
著者はアメリカの美術批評界を代表する存在。
すでに本書は、美術のみならず、思想界でも古典的名著と呼ばれている。
にも関わらず日本では、版元倒産のため、長く「絶版」(「品切れ」ではない)の状態。
古本もほとんど出回っておらず、(これは別の復刊希望者も記していたが)「日本の古本屋」で検索すると、なんと1万5千円もする(筆者の知る限り、2年前からこのような状況)。
古本業界不況とはいえ、こうした「知」を「金銭」に還元するような状況は嘆かわしいばかり。
訳は以前のままでさしあたり問題ない。
復刊にさいしては、同版元からかつて出版されていた「名著」の復刻に熱心な平凡社に期待したい。

2010/01/29

自身の研究に必要なため。また日本における記号論を用いた現代美術研究者には必読書だと考えられるから。

2010/01/26

こんな重要な古典が稀観本になっているのはおかしい。

2010/01/06

なぜ人気のある本を出版しないですかね。
古本で15000円以上って高すぎでしょ

2009/10/06