復刊投票コメント一覧

オリジナリティと反復

全116件

出版社消滅。継続的に入手可能であるべき文献

2019/01/05

制作の為に必要だが、古書でも学生の身分では手を出しにくい程に値段が上がっており、尚且つ図書館でも限られたところにしか無く読むことができない。基礎的な文献のはずが限られた者のみが読むことの出来ないのはもったいない

2018/11/12

美術を学ぶ者にとって必読の書

2018/05/13

Amazonのマーケットプレイス価格が50,000円を超えています。
50,000円も払えるわけありません。お願いですから復刊してください。

2017/12/09

古本市場で高値が付くという事は、それだけの需要があると言う事でしょう。復刊されなければならない本だと思います。

2017/08/10

古書価格が高すぎるため。

2016/10/10

ポスト・モダニズム関連の議論に関心があるので復刊してほしいです。

2016/01/08

現状高価すぎる。

2016/01/06

美術批評史上、重要な書物であるにもかかわらず、現在ではコレクターズアイテムとして古本市場価格が高騰している。必要とする人の手に渡るためには復刊が必要。

2014/11/05

絶版のため

2014/04/03

現代美術論の需要な書物の一つとされています。

2014/03/23

グリーンバーグ以降最も言及される美術批評家であるにもかかわらず、マイケル・フリード同様論文の訳本があまりに少なすぎます。

2014/01/27

グリーンバーグ以降のアメリカ近現代美術史、美術批評について学ぶための基本的文献であり、ポストモダン以降の批評態度を考える上でも重要。しかし古書での流通価格が著しく高騰しており、学徒には敷居の高いものとなってしまっている。

2013/11/27

復刊すべき書籍です。

2013/08/13

読まれるべき本であるが、価格が高騰しすぎている為

2013/06/23

美術研究をする上で貴重な本です。古書での流通が30,000以上と手が出ない価格帯となっています。

2012/12/06

重要です。

2012/11/20

グリーンバーグの批評や理論が過去のものとなってしまった今、現代の芸術批評の要となるロザリンド・クラウスの代表的な著作である本書は復刊が必要だと思われます。

2012/11/10

基本書なのに入手困難で、とても困ります。
よろしくお願いします。

2012/05/19

美術研究をする上で貴重な本です。この本が絶版になって久しいことを非常に残念に思います。

2012/01/22