復刊投票コメント一覧

法解釈の言語哲学 クリプキから根元的規約主義へ

全8件

最近、朝日のコラムなどで話題の安藤馨さんを知り、その論敵(?)である大屋雄裕さんの主著を読んでみたいと思いました。

2026/02/10

他の方も書いておられますが、言語によって書かれている法に対する解釈の問題について、クリプキの懐疑主義など言語哲学と言う言語に対する根本的な立場からアプローチしているという点で、類書のない極めてオリジナリティの高い貴重な書籍なので、是非とも復刊して欲しい。

2025/01/15

表題から興味を持ち、ぜひとも入手したく思います。

2025/01/08

面白そうだから。

2017/02/26

読んでみたいです。

2017/02/25

興味のある分野なので読んでみたい。

2017/01/18

著者は現在国内の法哲学者の中心的な人物の一人であり、本書は彼の主著である。ヴィトゲンシュタイン〜クリプキといった言語哲学の文脈を法解釈に援用するという他にない類の試みを進めた本であり(おそらく)、ぜひ手に取って読みたい。

2016/12/18

興味があります

2016/02/28