復刊投票コメント一覧
愛人 AI-REN
全22件
私の人生を救っていただいた作者さんの代表作で一番の感銘を受けた漫画です。
冗談抜きで、田中ユタカ先生の作品に出会わなかったら、途中で自分の人生を中途で放り出し終わらせていました。
主人公二人の背負っている運命や何度も襲ってくる過酷な試練が当時の自分の様でしたが、主人公達はお互いに大切な人として生きる事を選択し、周りの人々に支えられ支えて生き抜く姿に打ちのめされ自分も少しずつ前に進めました。私は全巻所蔵していますが、後世に伝えるべき作品なので是非とも復刊お願いします
2025/11/13
私の人生を救っていただいた作者さんの代表作で一番の感銘を受けた漫画です。
冗談抜きで、田中ユタカ先生の作品に出会わなかったら、途中で自分の人生を中途で放り出し終わらせていました。
主人公二人の背負っている運命や何度も襲ってくる過酷な試練が当時の自分の様でしたが、主人公達はお互いに大切な人として生きる事を選択し、周りの人々に支えられ支えて生き抜く姿に打ちのめされ自分も少しずつ前に進めました。私は全巻所蔵していますが、後世に伝えるべき作品なので是非とも復刊お願いします
2025/11/13
私の人生観を変えた漫画だからです。
3人の子どもたちに恵まれた今も本棚に置き、ときどき読み返します。
作品の発表から令和に元号が変わった現在まで、大地震・コロナ禍・終わらない国外の戦争など、たくさんの憂いを私たちは経験してきました。
だからこそ読み継がれるべき物語だと思います。
2025/10/19
私の人生観を変えた漫画だからです。
3人の子どもたちに恵まれた今も本棚に置き、ときどき読み返します。
作品の発表から令和に元号が変わった現在まで、大地震・コロナ禍・終わらない国外の戦争など、たくさんの憂いを私たちは経験してきました。
だからこそ読み継がれるべき物語だと思います。
2025/10/19
言葉や画像が一体となって、押し寄せてくる、迫力のある作品です。私はこの物語に救われました。あらためて今、必要とされる物語だと思います。復刊をどうぞよろしくお願いします。
2025/07/27
言葉や画像が一体となって、押し寄せてくる、迫力のある作品です。私はこの物語に救われました。あらためて今、必要とされる物語だと思います。復刊をどうぞよろしくお願いします。
2025/07/27
個人の短い一生と、人が愛を紡ぎ出して引き継がれる歴史
2025/07/27
個人の短い一生と、人が愛を紡ぎ出して引き継がれる歴史
2025/07/27
中学生の頃に夢中になって読んで思い出の作品です。終末的な世界での限られた生の少年と少女のささやかな恋模様と過酷な展開は今でも印象に残っています。世代を超えて読み継がれるべき名作だと感じたので復刊を希望します。
2025/06/12
中学生の頃に夢中になって読んで思い出の作品です。終末的な世界での限られた生の少年と少女のささやかな恋模様と過酷な展開は今でも印象に残っています。世代を超えて読み継がれるべき名作だと感じたので復刊を希望します。
2025/06/12
愛人[AI-REN]は死へ必ず至るイクルと仮そめの生を与えられた愛人[AI-REN]あいの物語です。
この作品は重いです。はっきりいって読み返すのがしんどい作品です。
しかし、他のどこにもない唯一無二の作品であることは断言できます。
読み人によって感じ方は異なることはあると思いますが、
生への執着、
死への重み、
生きることの意味を非常に強く訴えてきます。
二人がどのように生きて死んでいくのか、それがどのような意味を持つのかということをぜひ多くの人に紙で読んで頂きたいと思います。
後生に伝えるべく復刊することを望みます。
なお、あえて特別愛蔵版を復刊する理由として、田中先生と編集の中澤様の作品の対談内容について、作品本体を補完するためにも非常に素晴らしいものであることが挙げられます。
当時どのような思いで作品が生み出されたか、連載終了後、単行本発刊まで田中先生がどのような状態であったか、それほどまでに精神的に切り詰めないと出来上がらなかった作品であったということがわかることが理由です。
よろしくお願い致します。
2025/05/13
愛人[AI-REN]は死へ必ず至るイクルと仮そめの生を与えられた愛人[AI-REN]あいの物語です。
この作品は重いです。はっきりいって読み返すのがしんどい作品です。
しかし、他のどこにもない唯一無二の作品であることは断言できます。
読み人によって感じ方は異なることはあると思いますが、
生への執着、
死への重み、
生きることの意味を非常に強く訴えてきます。
二人がどのように生きて死んでいくのか、それがどのような意味を持つのかということをぜひ多くの人に紙で読んで頂きたいと思います。
後生に伝えるべく復刊することを望みます。
なお、あえて特別愛蔵版を復刊する理由として、田中先生と編集の中澤様の作品の対談内容について、作品本体を補完するためにも非常に素晴らしいものであることが挙げられます。
当時どのような思いで作品が生み出されたか、連載終了後、単行本発刊まで田中先生がどのような状態であったか、それほどまでに精神的に切り詰めないと出来上がらなかった作品であったということがわかることが理由です。
よろしくお願い致します。
2025/05/13