復刊投票コメント一覧

ジャック・ラカン 精神分析の四基本概念

全11件

基本中の基本書なので。

2020/02/20

基本書なので

2019/01/31

言わずと知れた最重要文献です。本書なくして、ラカンも現代思想も語ることはできないほどです。近々『アンコール』のセミネールが選書で翻訳出版されるとのことで、フランスでpointsのペーパーバック版が続々と出ている現状から見ても、高額なかさばる形態での復刊はいささか手落ちの印象をぬぐえません。本邦における思想・精神分析業界の歩みを遅らせているとの嫌疑を払拭するためにも、よりリーズナブルな価格で容易に入手できる形での復刊を期待しています。

2019/01/21

絶版になっていることを知らなかった。読んでみたかった1冊なので。

2019/01/09

今ぜひ読みたい!

2019/01/07

ラカンの中では重要かつ、比較的読みやすいと聞いたので。

2019/01/06

荒谷大輔ほか著『ラカン「精神分析の四基本概念」解説』が、せりか書房から出るそう/出たそうなので、これを機に、こちらの原訳書も復刊してほしいです。

2017/11/24

非常に重要な本なので。

2017/05/10

『精神病』,『対象関係』を読みましたが,面白かったので,もっとセミネールシリーズを読んでみたい.

2017/03/28

手に入りにくくなっていますが重要な本だと思うので、復刊に賛同します。

2015/10/07

嫌われる勇気という岸見一郎著のダイヤモンド社から出ている非常に売れている本であるが、その大元はラカンにあろう。そのラカンの名著だけに深くラカンを学びたい人には必携の書であるにちがいないと思われる

2014/05/05